文化祭の売り上げで、メディママたちと対決する事になった真人たち。 メディママの目を覚まさせる為にも、絶対に負ける事はできない。 そこで真々子とワイズはカラダを張ったサービスに打って出る。 カラー表紙+モノクロ三枚の作品です。 <一枚目> 「Aコース・真々子さんとキス¥5,000」 真々子とモブ学生は、舌を絡ませて、 糸を引くような熱いディープキスに興じる。 モブ学生 「こ、こんな熱烈なキスをしてくれるなんて……」 真々子 「お母さんが、いーっぱい愛情を注入してあげますからねっ」 <二枚目> 「Bコース・真々子さんのおっぱい堪能¥10,000」 真々子 「さあどうぞ、お母さんのおっぱい、たくさん気持ちよくしてね」 真々子は自らセーラー服をたくし上げ、ブラジャーを外して見せる。 真々子の大きな胸が姿を現す。 モブ学生 「い、いいんですか?」 真々子 「もちろん、好きにしていいのよ……、さぁっ」 モブ学生は真々子の後ろに回りこむと、脇の下から両手を回し、真々子の両胸にあてがう。 真々子の大きくて形のいい胸をわし掴みにし、その感触を愉しむ。 真々子 「んっ、は、激しい……」 モブ学生 「き、気持ちいいですか?」 真々子 「ええ……もっと、もっと気持ちよくして……」 <三枚目> 「Cコース・真々子のおっきいおっぱいでパイズリ¥30,000」 真々子は全裸になり、モブ学生のズボンとパンツを優しく脱がせる。 そして全身をモブ学生の下半身に密着させると、既に大きく勃起したモブ学生の男性器を、 その大きな胸で挟み込む。 真々子 「すごいわ……ドクドク脈打ってる……」 両手で胸を圧迫し、上下に激しく動かす。 汗だくになった二人の肉体が、激しく摩擦し合う。 モブ学生 「ウッ……、気持ちいい……です……」 真々子 「すごい、どんどん大きくなっていくのね……。 もっともっと、お母さんのおっぱいで気持ちよくなってね」
REDLE
2019-09-05 13:39:31 +0000 UTCd4cneko
2019-09-05 03:05:24 +0000 UTC