2人が宿泊している宿の部屋に、強盗が忍び込む。 強盗は真々子のカラダに目をつけると、寝ている彼女に薬を嗅がせる。 その薬は、人間の奥底に眠る性的な欲求を数十倍に増幅させるものであった。 強盗の気配を感じ、目を覚ました真々子。 しかし、薬の効果によって自ら強盗に肉体を捧げようとするのであった。 <一枚目> 服を脱ぎ、自分から全裸になる真々子。 「随分素直じゃねえか、 よほど欲求不満なようだな……」 「(どうして…… これじゃあ私が誘惑してるみたいじゃない……)」 <二枚目> 強盗は真々子の全身にいやらしく手を這わせてくる。 胸を揉みしだき、乳首を刺激する。 そしてその反応を確かめるように真々子の女性器に手をやる。 「弾力のある胸に、引き締まった下半身……。 最高だぜ……。 たっぷり味わってやるからな」 「ほら、もうこんなに濡れて……」 すこし触られただけなのに、 真々子の女性器はぐっしょりと濡れてしまっている。 「(どうしちゃったの私……。こんなに反応しちゃうなんて」 <三枚目> 「お願い……挿れて……」 真々子の体ははまるで全身が性感帯のように反応し、 欲求を抑える事ができなくなってしまっていた。 「しょうがねえな、自分から懇願するなんて、なんていやらしい女だ」 強盗は真々子の後ろから、バックで挿入する。 激しいピストン運動が始まり、真々子の全身が痙攣する。 その横でぐっすりと眠っている真人。 「(こんな所……マー君に見られたら……。 お願い、マー君、起きないで……)」 必死に声を我慢し、快楽に浸る真々子であった。 」