絶対成績アップさせるという、 伝説の家庭教師の個人授業を受ける五月。 「1問間違えるたびに、服を脱ぐんだ」 「!……服を、ですか?」 <一枚目> なかなか正解を導きだせない五月。 あっという間に、五月の大きな胸があらわになる。 「は、恥ずかしい……。 見ないでください……」 <二枚目>(1枚目の差分) これ以上服を脱ぐのは無理だと訴える五月。 しかし、またも不正解を出してしまう。 「下を脱ぐのは嫌、ということか。 ではしょうがないな……」 そう言うと、 家庭教師は五月の胸に手を伸ばし、 両手で揉みしだく。 「せ、先生……何を……!?」 「脱ぐのが嫌なら仕方ないだろう。 私だってやりたくてやってるんじゃないんだ」 そう言いながら、 家庭教師は五月の乳首を刺激する。 「んっ、んっ、そこは……」