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たった5分間のガマン

ライザは情報を得る為、町の青年たちと接触していた。 青年たちは情報と引き換えに、ある条件を提示してくる。 「5分間、ライザのカラダを好きにさせろ」 そんな要求、飲むわけにはいかない。 しかし情報はどうしても必要だ。 「5分間、だけなら……」 最終的に青年たちの要求を受け入れるライザであった。 体中をいやらしい手つきで触られるライザ。 「たった5分、ガマンすれば……」 その手はライザの敏感な部分へと伸びてくる。 青年たちの行動はどんどんとエスカレートし、 ライザの衣服を脱がしにかかる。 <1枚目> 上半身の衣服を脱がされてしまったライザ。 青年たちの一人がライザの胸にしゃぶりつく。 「この胸、たまらないな……。 ライザちゃん、乳首が敏感なのかな? こんなに勃起させて……」 左右の乳首を順番に舐められるライザ。 その息遣いは次第に荒くなってくる。 「1分経過~、もっと遊ぼうね、ライザちゃん」 「(まだ、たった1分なの……、な、長いよぉ……)」 <2枚目> 胸にしゃぶりついていた青年の手が、ライザの股間に伸びてくる。 「そ、そこは……」 「かわいいパンツ履いてるね、 これも脱がしちゃおうか」 「(うそっ、そこまで……やるの……?)」 <3枚目>(2枚目の差分) 青年たちに体中をいじられたライザの股間は、 すでに愛液でぐっしょりと濡れていた。 「ふふふ、もう準備万端みたいだね さあ、そろそろ入れちゃおうかな~」 青年は男性器を露出させると、 大きく膨張したそれを、ライザの女性器にこすりつける。 「だ、だめ…… それだけは……」 青年は挿入するでもなく、じらすように二つの性器をこすりあわせる。 <4枚目> ついに男性器の侵入を許してしまったライザ。 様々な体位で青年の男性器を受け止め続ける。 「もう……とっくに5分経ったはず……」 「いいじゃない、ライザちゃん。 気持ちいいんでしょ?腰が動いてるよ?」 「だめっ、このままじゃ…… あたし、ヘンになっちゃう……!」

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