<一枚目> 補修授業と言われ、夕方プールに一人で呼び出される憂。 憂 「先生、どうして私一人だけなんですか?」 しかし、憂の質問は誤魔化され、補修授業は開始される。 教師 「平沢、水着がきついんじゃないか?」 若い男の教師は憂の水着を下げると、 小さくて形の良い乳房があらわになる。 教師 「かわいい胸だな、ほら、こうすると……どんな感じだ?」 なぜか教師は憂の乳首を刺激してくる。 憂 「先生ぇ……やめてください……><」 <二枚目> ついに水着を脱がされてしまった憂。 全裸の憂を見て興奮した教師は、ついに最後の一線を越えようとする。 教師 「ほら、入れるぞ、入れるぞ?」 教師は自分の男性器を、憂の女性器にこすりつけてくる。 じらされているうちに、憂の女性器はぐっしょりと濡れてしまっていr。 憂 「だめです……それだけは……」 <三枚目>(二枚目の差分です) 口では嫌がってみせる憂だが、 しかし逃げるでもなく、真っ赤に紅潮した顔をふせて、その場にじっとするだけであった。 教師 「ほら、入っちゃった……」