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【リッター4K】艦娘たちの限界駆け込み大放尿~鹿島:執務中我慢編~

卒業制作もついに佳境 合間を縫ってこさえた作品で間を持たせる silverです

というわけで鹿島さんにはおしっこしてもらいました








「提督さん!おはようございます!」


執務が始まる少し前、いつもより遅く執務室へやってきた鹿島。


「おはよう。遅かったじゃないか」


「すみません、寝坊しちゃって…」


「へえ、鹿島さんでも寝坊することがあるんだ」


「はい、昨晩ネットで買った本が届いて、それを読んでいたらつい…」


鹿島の私室には本棚があるのだが、そこには彼女の趣味である読書用の小説や、授業で用いる教則本などがぎっしり詰まっている。

その蔵書量は金剛姉妹にも負けないほどだ。


「よし、今日も頑張るか」


「はい!」


こうして、遅刻寸前ではあったが鹿島の1日が始まった。



~1時間後~



そわ、そわ…


(どうしよう……トイレ行きたくなってきちゃった…)


鹿島は自分の膀胱に溜まったオシッコにより『尿意』を感じた。


(でもまだ大丈夫よね。もうちょっとでこの書類を片づけられるから、それが終わってから行こうかな…)


そう思い、さらに仕事を続ける鹿島だったが……


ぶるるっ…


「…っ…」


(す…すごく"したく"なってきちゃった…!)



ほどなくして、今まで感じたことのないような強烈な尿意に襲われる。


(うぅ、これ、まずい……!!)


「ごめんなさい提督さん、ちょっと…」


鹿島は椅子から立ち上がろうとするが…


コン、コン…


「はい、どうぞ」


「第四艦隊、出撃より帰投しました。」


「わかった。戦果報告を頼む」


運悪く、出撃に出ていた第四艦隊が帰ってきてしまった。




「では加賀さん、お願いします」


「わかりました。今回私たち第四艦隊は……」


もじ、もじ…


(ああ…トイレ…トイレっ…!!)


しかし、鹿島はまだ我慢できると自分に言い聞かせて、必死にオシッコをこらえながら加賀の報告を聞く。


「以上が今回の戦果です」


「ふむ……うん、特に問題はないようだね。みんな、お疲れ様」


「ありがとうございます」


(お、終わった…!!はやく、トイレに…!!)


鹿島はついに我慢の限界を迎え、席を立とうとする。

だがその時だった。


「じゃあ鹿島さん、僕ちょっと工廠に行ってくるから。報告書まとめながら留守番しててね」


「…えっ…」


「すぐ戻るから!ちょっと電話番よろしく!」


こうして、大量のおしっこを抱えた鹿島の限界おしっこ我慢が始まった。


~10分後~


もじもじっ、くねくねくねっ、ぎゅううう……!!!


「~~~~~~~~!!」


(おしっこおしっこ、おしっこでるでるるもれるぅぅ…!!!)


椅子の上で足を交差させ、お尻をもじもじ。

限界を超えた尿意は鹿島に書類仕事をさせないほど強い。


(もれる…おしっこでるぅ…!!!)


提督が戻ってこないとこの場を離れることができない。

万が一おしっこ中に大本営などから電話がかかってきたら言い逃れできない。


がたんっ!!


(だめぇ、もう無理ぃぃ……!!)

とうとう鹿島は立ち上がり、内股になりながらお尻を突き出す。


「んうぅぅぅ…!!!」


両手でアソコを握りつぶし、お尻を上下左右に振り回して尿道を塞ぎこむ。


両足をがっちり交差させ、太もも同士を密着させる。

それでも尿意は収まらない。


(もうでるっ、でちゃうぅっ……!!)


そして次の瞬間……


ギィィ…


「ごめんね、おまた…」


「でるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」


ドアが開いた瞬間、誰が入ってきたかも確認せず、執務室内にあるトイレに飛び込んだ。


じゅっ!!じょろろっ!!!ぶじゅじゅっ!!!


「あっ、やっ、出る出る出る出る出る出る出る出る…!!!」


盛大におしっこをこぼしながら、焦る手つきでスカートをまくり、下着に手をかける。

先走りによりぐしょぐしょに汚れたパンツを引っぺがし、柔肌が陶器にぺちんっ、と勢いよく降ろされる。


「んぅぅぅぅぅぅぅ…!!!!」


ぶっしゅいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!


「はぁぁぁっ…!!!」


"してもいい"と認識した瞬間、鹿島のアソコから極太の尿線が迸った。


ぶしゅういいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっ!!


「ま…まにあったぁ……っ!!」


ちょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ!!!

ばしゃばしゃばばしゃばしゃばしゃばしゃばしゃばしゃばしゃばしゃばしゃしゃばしゃばしゃばしゃしゃばしゃばしゃばしゃしゃばしゃばしゃばしゃしゃばしゃばしゃばしゃしゃばしゃばしゃばしゃしゃばしゃばしゃばしゃしゃばしゃばしゃばしゃしゃばしゃばしゃばしゃしゃばしゃばしゃばしゃしゃばしゃばしゃばしゃしゃばしゃばしゃばしゃしゃばしゃばしゃばしゃしゃばしゃばしゃばしゃばしゃばしゃばしゃばしゃばしゃばしゃばしゃばしゃばしゃばしゃばしゃばしゃ!!!


「はあぁ……♡」


息を荒げ、限界まで我慢した熱水を勢いよく吐き出していく。

女性特有の放尿音と、おしっこが水面に打ち付けられる音が個室内に響き渡る。


しゅしゅいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!

しゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!


じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ!!!


「はぁ……気持ちいい……」


排尿による快感が全身を走り抜けていく。

その顔は、普段見せる優等生としての顔ではなく、快楽に浸る一人の少女の顔があった。



音消しも忘れ、鍵を閉めるのも忘れ、執務中に溜め込まれた限界ぎりぎりのオシッコを全力で解放する。



しょしょいいいいいいい……しょっ…しょろろ…

しょ……ぴちょん…


「ふぅ……」


3分が経過し、ようやく鹿島の長い長い我慢と限界大放尿が終わった。


「すっきりした……けど…」


(これ、どうしよ…)


個室内には、先走ったおしっこによってできた黄色い水溜りであふれていた。


「掃除しなきゃ…」


ひとまず、ペーパーを巻き取りおしっこまみれになったアソコとパンツを拭いていく。


ふき、ふき…


「ん……」


敏感になっているせいか、ちょっとした刺激にも感じてしまう。


(早く片付けないと……)


この後、提督に「大丈夫だった?」と問いかけられ、赤面する羽目になったのは言うまでもない。


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