【Noble】艦娘排泄観察記 case.11[Sheffield]後始末シーン
Added 2021-04-26 15:16:57 +0000 UTCこちらはpixivに公開した【Noble】艦娘排泄観察記 case.11[Sheffield]のおまけとなっております。先に本編を読了の上こちらを見ていただくとより一層楽しめると思います。
本編リンク→ https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15114904
~シャワールームにて~
「さ、早いとこ後始末しちゃおうか。それじゃ、壁に手をついてもらえるかな」
「こ、こうか…?」
ひとまず汚れたままにするのはいけないので、浴場に備え付けられているシャワールームでお尻を洗うことにした。
ウンチがべっとりと付着したズボンとパンツをゴミ袋にしまい込み、下半身丸出しの状態で壁に手をつかせる。
「さて、今から洗っていくから、熱かったら言ってくれ。よっと」
ジャアアアアアアアアアアアアア…
「んっ…!!!」
シャワーのお湯をシェフィールドの綺麗なお尻にかけ、尻についている便をこそぎ落としていく。
敏感になっているのか、お尻をこするたびに「あっ」「んっ」と嬌声が漏れ出る。
(これ、きもちっ、いい…!!)
一種の気持ちよさを感じていたシェフィールドだったが…
ごぽぽぽぽぽっ…
「ん…!」
(まずい、また、おならが…!!)
刺激を受けたからか、ガスが肛門近くまで降りてきた。
きゅううっ…
(だ、だめだ…!!こんなところで、出すわけには…!!)
提督の眼前で放屁するわけにはいかない。
お尻の穴を締め、噴出しそうになるガスを必死にこらえる。
「さて、あと少し…ちょっと痛いかも知れないが我慢してくれよ?」
がしゅ、がしゅ…
「~~~~~~~~!?!?」
泡立てたタオルでお尻の穴を穿り回される。
だいぶ汚れていたのか、はたまた提督が几帳面すぎるだけなのか、非常に丁寧に、かつ強めに尻穴をゴリゴリ洗い進める。
ぎゅぴっ、ごぽぉっ!!!
「ちょっ、ちょっと待って!!ストップ、すとっ、あっ、だめっ…!!!」
耐えきれず、慌てて提督にストップをかけようとする。
が、またもやタイミングが一瞬おそかった。
ぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!
尻穴が大きくわななき、勢いよくガスが噴出してしまった。
「あ、あぁぁぁ……」
(こんな、提督の前で…!!!)
異性の眼前での大放屁に、達磨のごとく顔を赤らめる。
「………」
提督は気づいていないのか、はたまた気づかない振りをしているだけなのか、特に言及はしてこなかった。
この一連の事件の後、大本営は全館のトイレを洋式へと改修したとかしていないとか。