【あと4日】ちょっとしたアンケートとか新作チラ見せとか
Added 2020-08-01 11:14:27 +0000 UTCあと4日でこの世に生を受けて22年が経とうとしている(正確には夜の9時に生まれたらしいのであと4日と21時間は21歳)Revlisです。
それはさておき
今回はアンケート第2回、「ネタの山から選りすぐったやつをアンケートにかけよう」の回です
【今回のアンケート】
①ローソンゴトランドの限界おしっこ我慢
②由良と夕張の夏祭りおしっこ我慢
③【鎮守府怪談シリーズ第2弾】明石さんの爆尿
④これまでの艦娘おしっこシリーズのifルート集(例:隼鷹ぎりぎりセーフ、金剛限界お漏らし、天龍トイレ待ち選択etc…)
アンケートへの回答はこちらから→(https://twitter.com/SliverMountain/status/1289520480488103943)
※万が一「twitterやってへんけど投票させろやクソ野郎」という方がいましたらコメント欄にでも書いておいてください。1票として計上します。
【各種リンク】
お題箱→(https://odaibako.net/u/SliverMountain)
pixiv→(https://www.pixiv.net/users/14600741)
ほめて箱→(https://www.mottohomete.net/SliverMountain)
【おまけ】
…だけじゃ物足りないと思ったので、最新作「五航戦のもじもじ旅行記(仮)」の冒頭部分をチラ見せすることにしました
本文→このした
~ある夜、執務室にて~
「て、提督さん…まだぁ…!?」
「っかしいなあ…ここをこうすれば直るはずなんだが…」
「はっ、はやくしてよぉ…!!もっ、漏れちゃうぅぅぅぅ…!!!」
(ま、壊れてるってのはウソなんだけどな…)
トイレを直す(フリをしている)提督の後ろで、今にも漏れそうになっている瑞鶴がもじもじしながら必死に提督を急かす。
じゅっ、じゅいっ!!
「あっあっ、オシッコ、でてるっ、もれてるぅ……!!!」
ついに限界に達したのか、瑞鶴のアソコから尿が溢れだし、パンツが吸いきれない分が太ももを伝う。
(流石にこれ以上は無理か…)
「よし、直った!!」
「ほっ、ほんとっ!?あっああっ、でるでるもれるぅぅぅぅぅ!!!!」
ばたばたっ、ごそごそ…
ぶじゅじゅじゅじゅじゅじゅじゅいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっっっ!!!!!
ばしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃ!!!!!
「あぁぁぁぁ……!!!!」
(相変わらずすげえ勢いだなあ…)
提督のOKサインが出るや否や、下着を脱ぎながらトイレに駆けこみ、限界まで我慢したおしっこを一気に放出する。
「どう?提督さん…わたしのオシッコ…」
「……エロ過ぎ」
「でしょ…?提督さんのために…いっぱい、いっぱいガマンしてきたんだからね…?」
「最高だよ」
じゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!
シュイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっっっ!!!!
「…見過ぎよ。いくら明日からしばらく見れないからってがっつきすぎじゃない?」
「す、すまん…」
「冗談よ。お昼からガマンしてたわたしのオシッコ、しっかり目に焼き付けておいてね…」
きっかけは、些細なことだった。
ある日、探しものをしていた提督と瑞鶴だったが、狭い倉庫に閉じ込められてしまった。
そうこうしているうちに瑞鶴が尿意をもよおし、我慢できなくなった瑞鶴は提督の目の前でバケツに向かって放尿におよんでしまった。
提督に恥ずかしい姿を見られたばかりか、あまつさえこの痴態を見て興奮している提督を一度は拒絶した。
数日後、酔った勢いから「提督になら放尿姿を見せてもよい」と言い出し、瑞鶴は提督に自身の放尿姿を見せつけたのだった。
それから、定期的に瑞鶴と提督は夜にこっそりトイレで落ち合い、そのたびに瑞鶴は提督に放尿姿を見せている。
…が、瑞鶴は明日から翔鶴と一緒に3泊4日の旅行に出かけるのである。
なので、今日を境にしばらく瑞鶴は提督の元を離れるのである。
「そんな顔しないでよ。別に数か月戻ってこないとかそういうのじゃないんだから」
「そうだけどさぁ…」
「心配しないでよ。帰ってきたらまた私がオシッコしてるところ見せてあげるから」
しゅいいいいいいいいい…
ぽた、ぽた…
言いかけて、放尿の勢いが弱まる。
「ふっ…!」
しゅううううううううううううううううううううううううっっ!!!
プピイッ!!
「あっ!!」
膀胱に残ったおしっこを出し切ろうと力を込めたが、力み過ぎてかわいい音と共にガスまで出てしまった。
「おいおい…」
「しょ、しょうがないじゃない…!!わたしだって出るものは出るんだから…!!!」
「かわいい」
「うっさい!!!」
こうして、2人だけの秘密の夜は今日も過ぎていった。
~2日後、昼休憩時~
「よし、いったん休憩にしようか」
「はい、そうですね」
それから2日後、瑞鶴と翔鶴が出かけたため、代理の秘書官である榛名とともに執務をこなす。
執務には支障が出ていないが、やはりというか提督はかなり欲求不満気味になっていた。
「ん?」
そんな折、瑞鶴からあるメールが入る。
「提督さんへ 今は翔鶴姉とお祭りに来ています お土産もあるから楽しみにしててね!」
その一文と一緒に、瑞鶴が楽しそうに自撮りしている写真が送られてくる。
(楽しそうで何よりだ)
そう思い、食堂に向かおうとしたその時、再び提督のスマホに着信が入る。
「P.S.今夜、いいもの見せてあげるから予定あけておいてね!」
(いいもの…?)
訝しみながら、スマホの電源を切って執務室を後にした。