NokiMo
Silver師匠@Skeb募集中
Silver師匠@Skeb募集中

fanbox


【支援者限定】朝潮ちゃんが小便器におしっこしちゃう話 IFルート集

この投稿は、pixivにアップロードした【朝潮が小便器におしっこしちゃうお話】のIFルートになります まずはそちらから目を通していただけるとより一層楽しめます。 //---おまけ1---// 女子トイレの行列に並んだパターン もう他のトイレに行っている時間はない。 仕方なく、個室の前で待つことにする。 (はやく、はやく…!) ぎゅうううう! もじっ!もじっ! 股に手を当て、溢れそうになるおしっこをどうにか押しとどめている。 (もう、漏れちゃう…!早く、はやく出てきてよぉ…!!) 限界がすぐそこまで迫ったその時であった。 個室内から水を流す音がする。 (!!) あと少しでトイレに入れる。 ここで漏らしてしまわないように必死におしっこの出口にふたをする。 (んっ、くうっ…!おしっこ、出るっ…!!) ガチャッ! 「待たせてしまったわね。ごめんなさい。」 扉が開き、中から凛とした艦娘が出てくる。たしか、加賀と言ったか。 しかし、今はそれどころではない。 先客には目もくれず個室に入り、鍵を閉める。 破裂しそうな膀胱を抱えながら、慌ててスカートとパンツを下ろし、後ろの洋式便器に腰掛ける。 その瞬間、全身の力が抜ける。 じゅっ、しゅいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!! 「はぁぁ…っ!!」 (おしっこ、トイレ、間に合った…!!) 勢いよく放出されるおしっこが便器を激しく打ち付け、透明な水を黄色く染めてゆく。 ぶしゅいいいいいいいいいいいいいいいっ!! びししししししししししししししししっ!! 「はあぁんっ!ああっ、んんぅ…!!」 (おしっこ、限界だったから…き、気持ちいい…!!) しゅううううううううううっ!しゅいいいいいいいいいっ! (はぁ…まだ出る…) しゅいいいいいい…しゅいっ…しゅっ… ぴちょん…ぴちょん… 「はぁ…」 排尿を終え、一息つく。 パンツには、少しではあるが失敗の跡が刻まれてしまっている。 (これくらいなら…拭いてあげれば履けるかな…?) 念入りに染みが作られた部分をペーパーで拭いていく。 水気が大分取れたところでパンツを上げる。 「うっ…」 (少しべたべたする…) やや不快感があったが、ぐっとこらえる。 トイレの水を流し、スカートを直してから個室の外に出る。 トイレから出てきた彼女の表情は、数分前までと打って変わって、晴れやかなものになっていた。 //---おまけ2---// 本編後、提督との後始末 「さ、早いとこ着替えちゃおう。風邪ひいちゃうよ」 ここは提督と、その秘書官が執務の合間に利用している仮眠室だ。 後始末はしなくちゃね。と、朝潮は今ここに連れてこられてた。 「よし、それじゃ、脱がすけど…いい?」 「……はい……」 朝潮の了承を得て、スカートとパンツを脱がせる。 朝潮の秘部があらわになる。年相応らしく、つるつるだ。 「あの、司令官…そんなにまじまじと見られると…その…は、恥ずかしい…です…!!」 「あぁ、ごめんごめん。よし、それじゃ拭いていくよ。ちょっとだけ我慢してね。」 そういうと、提督は彼女の秘部にタオルを当てて、汚れを拭いていく。 タオル越しではあるが、彼女の年相応の柔らかさが伝わってくる。 「んんんんうううっ!?!」 朝潮の体が大きく跳ねる。 「こらこら、じっとしてくれないと拭けないよ。」 「し、しかしっ…し、司令官…!!あっ、んあぁっ!!」 拭くたびに、朝潮が嬌声を上げる。とても駆逐艦とは思えない艶めかしさだ。 「あっああっ!ダメぇ!止めてぇ!出ちゃ、ああああああっ!!」 ぶしぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!! 「あっ!やあぁ…!また、おしっこ、出てる…!!」 刺激に耐えられず、膀胱に残っていたおしっこが噴出した。 しゅうううううううう… 「いやぁぁ…!!また、しれいかんの、まえでぇ…!!!」 しゅうううう… しゅいっ、しゅいっ… 今度はすぐに止まった。 「ひぐっ、うぇぇ…」 「あ、朝潮…」 「ずみまぜん、じれいがん…!!ふく、よごじぢゃいまじだ…!!」 目から大粒の涙を流しながら、顔をくしゃくしゃにして謝罪する。 そんな朝潮を抱き寄せ、 「大丈夫、大丈夫…よく頑張ったよ、朝潮」 再び提督の胸の中で大声で泣き出してしまう朝潮であった。 //---おまけ3---// 鹿島先生に尿意を打ち明けるパターン 「あっ、あのっ!」 このままではお漏らししてしまう。 そう悟った朝潮は、恥を偲んで挙手をする。 「はい?朝潮さん、どうしましたか?」 鹿島が笑顔を向けてくる。 「そ、その…我慢、できなくて…お、お手洗いに行っても、よ、よろしいでしょうか!?」 顔をまっかっかにして尿意を打ち明ける。 「それは大変!すぐに行ってきていいですよ。」 「あ、ありがとうございます!」 慌てて席を立ち、教室を後にする。 「トイレ、トイレ!」 パタパタと廊下を駆けてゆく。 『廊下は走ってはいけない』というルールは知っているが、非常時である。 そうこうしているうちに、女子トイレを示す赤いピクトグラムが目に入る。 「あっあっ、はやくはやく!」 幸い、講義中であることに加え、遠征隊も出撃班もまだ出払っているので人はおらず、すぐに個室に入ることができた。 鍵を閉め、眼下の和式便器を跨ぎ、足をばたつかせながら下着に手をかける。 「んんんんんんんんっ!!」 パンツを下ろし、しゃがみこむ。 ぶしゅうううううううううううううううううううう!!! しょわあああああああああああああああああああ!!! 「はぁぁぁぁ…おしっこ、間に合ったぁ…」 前進の力を抜き、和式便器におしっこを放っていく。 誰もいないので、音消しをする必要もない。 蕩けきった顔で放尿の快感に身を任せる。 (もうダメかと思ったけど…よかった…) しゅいいいいいいいいいいいいいい!! びしゅううううううううう!! (んっ、すごい勢い…わたし、こんなに我慢、してたの…) 1分ほど経つが、放尿の勢いが衰えない。 しゅうううううううううううううう!! びししししししししししししっ!! (んっ、まだ出る…) (んっ、おしっこ…気持ちいい…) しゅううう…しゅっ、しゅっ… ぴちゃ、ぴちゃ… ようやく、朝潮の放尿が終わった。 パンツに目を落とす。染みはできていない。 「ふう…」 パンツを汚すことなくトイレでおしっこできたことを再確認し一息つく。 (早く戻らなきゃ…) カラカラカラ… トイレットペーパーで、丹念に割れ目を拭く。 (これで、よし…) ジャアアアアアアアアア… 拭き残しがなくなったのを確認して、パンツを上げて水を流す。 黄色が消え、元通りの無色透明の液体になったのを見届け、トイレを後にした。 「お帰りなさい。大丈夫でしたか?」 戻るなり、鹿島が尋ねてくる。 「は、はい…だ、大丈夫です…!」 すこしうつむき、顔を赤らめながらも答える。 すると鹿島は、 「そう、それならよかったです。さ、座ってください。講義を続けましょう。」 やわらかい笑みを浮かべながら、朝潮に着席を促す。 「は、はい!」 講義室内に再び平穏が戻った。


Related Creators