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女王様を…。⑥

アイ「うぅ...。」

アイは今度は、口枷を外され目隠しをされていた。

後ろ手に縛られ、

身体には亀甲状態の縄がきつく巻き付けられてた。

ひざまずかされると...。

田中島「くわえろ...。」

目隠しで、正面が見えないアイの目の前で、田中島は股間のチャックを下し、〇〇をさらけ出す。

そして、アイの頭を後ろから押し、自分の○○をくわえさせた。

アイ「んん...。」

アイの頭を前後にゆすり。自分も腰を動かす。


それはまるで、捕虜の女王を蹂躙するかのようであった。

しばらく、奉仕させると、アイの目隠しを取り、つづける。

アイは悔しそうな表情で加え続けていた。

一通り済むと。

タイマーが鳴る。

ーーーー

店員「田中島様...時間です。」

田中島「ありがとうございました。」

田中島「アイ女王様...またよろしくお願いしますね。」

アイ「んんんん...。。」

アイは後ろ手の亀甲縛りで、檻の中に閉じ込められていた。



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