女王様を…。⑥
Added 2024-08-26 13:13:13 +0000 UTCアイ「うぅ...。」
アイは今度は、口枷を外され目隠しをされていた。
後ろ手に縛られ、
身体には亀甲状態の縄がきつく巻き付けられてた。
ひざまずかされると...。
田中島「くわえろ...。」
目隠しで、正面が見えないアイの目の前で、田中島は股間のチャックを下し、〇〇をさらけ出す。
そして、アイの頭を後ろから押し、自分の○○をくわえさせた。
アイ「んん...。」
アイの頭を前後にゆすり。自分も腰を動かす。
それはまるで、捕虜の女王を蹂躙するかのようであった。
しばらく、奉仕させると、アイの目隠しを取り、つづける。
アイは悔しそうな表情で加え続けていた。
一通り済むと。
タイマーが鳴る。
ーーーー
店員「田中島様...時間です。」
田中島「ありがとうございました。」
田中島「アイ女王様...またよろしくお願いしますね。」
アイ「んんんん...。。」
アイは後ろ手の亀甲縛りで、檻の中に閉じ込められていた。