女王様を…。⑤
Added 2024-08-19 15:01:12 +0000 UTC田中島「次はこんな拷問でどう?アイ女王様?」
びぃぃぃ
アイ「ンンんンン♡」
アイは引き続きX磔に拘束されていた。
再び口枷を加えさせられ、電マを胸に当てられる。
アイ「んぁぁぁ...♡」
片方の胸ははだけ、直接乳首を責められもう片方は手でなでられた。
アイ「ふぅ...アァァア♡」
拘束、そして責めから逃れよう、身体を左右にゆする。
その姿が一層妖艶さを表していた。
口枷のせいで声は曇り、よだれを垂らし。女王様である面影も薄れていた。
田中島「まるで奴隷だ、女王様も形無しだ。」
アイは田中島を睨みつけるが、またそれが、男の遊び心をあおった。
びぃぃい
アイ「アゥゥゥゥ!!」
電マをアイの股間に押し当てると。彼女声を上げ、大きくのけぞった。
抵抗できないアイは、その手首と足首の拘束、そして自分の置かれている状況に、身体が反応してしまう。
田中島は女王様のいつもとかけ離れた、その本性に興奮していた。