女王様を…④
Added 2024-08-13 12:59:51 +0000 UTCアイ「ちょっと...奴隷のくせに、私に触れるなんて...。アゥッ♡」
今度は胸の先端をやさしくはじくと、アイはビクンと体をのけぞらせた。
田中島「ここ、感じてるのかな?女王様?」
アイ「そんな事...ンァ♡アァン♡。やめろ私に触れるな...。アァッ♡」
田中島「女王様?かわいい声出してますよ?気持ちいいんでしょ?」
アイ「奴隷の責めで...気持ちよくなるわけないだろ?」
田中島「そう...。それならこれは…?」
田中島は壁にかけてある鞭をとりだした。
アイ「それは…私の...。」
田中島「いつもこれで叩いてるね。女王様へのむち打ち拷問のはじまりだ。」
パシッ
アイ「あうっ!」
田中島はアイに鞭を振り下ろす。
軽く触れる程度だが音がなり、アイも大げさに声を上げた。
バシィ
アイ「アアッ!」
パシッ
アイ「キャゥゥ!!」
田中島「さぁ...気持ちいいと言いな?」
パシィ
アイ「アァンッッ!!」
太もも、背中、胸、二の腕、と体を一周するように鞭で打たれ、
打たれるたびに、アイは身体をくねらせ、のけぞらせて見せる。
アイ「はぁ...はぁ...。」
田中島「強情な女王様だ、いや...今はただの奴隷か。」
アイ「なんですって?私は女王様よ?舐めないで!」
パシィ
アイ「アァァ!!」