女王様を...2
Added 2024-08-06 12:07:38 +0000 UTC田中島は深々とした椅子に座り、頬杖をつき。
引き立てられた女王様を足の先から、髪の先までを見回した。
店員「アイ女王様を捕虜としました。下剋上タイムです。」
「いつも自分がされているよう...優しく拷問してください。」
田中島「ご苦労様。」
ガチャ
ボーイは、田中島に縄尻を渡すと。部屋を出ていった。
田中島「さてと...。」
「まずはお散歩しましょうか。」
田中島は縄尻をひき。アイを連れて廊下に出る。
そのまま廊下でアイを連れ出した。
いつもの、お店の中、ボーイや、同僚の女王様の中を拘束されたまま、引き回しにあう。
店の廊下を一周すると部屋に戻って来た。
アイ「これだけでも思ったより屈辱ね。ヤダ私ったら...。」
アイは自身の身体が少し火照ってきている、そのことに気づいた。
いくら普段Sの女王様でも、拘束され屈辱を与えられれば、新たな感情が芽生えてもおかしくない。