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女王様を…

こんばんは…

新ストーリー。。

こんなのどうでしょう↓↓


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バシィ

「こうされる事があなたの望み。」

目隠しされ天井から吊るされた男を、鞭で責める女。

「どう?気持ちいいのかしら?」

そう私は『アイ』女王様よ...。

みんなはアイ女王様と呼ぶ。

そう...今この店でNO.1 の女王様。

ーーーー


店主「アイ...今日はこれだ…。」

アイ「...イッ、あちゃぁ。いよいよ来たか...で?お客は?」

店主は金色の手錠をアイに見せた。

その手錠を見ると、アイは頭を抱え苦笑いをする。

店主「お前の常連だ。まぁ...これも一興。よろしく頼むよ。」

アイ「はぁーい...。」

アイはいつもとは違うテンションで返事をする。

それは…少し落ち込んだような...それでも少しうれしそうな...。

そんな返事であった。


金の手錠...。

それは、常連のお客さんにサービスとして与えられる「下剋上の手錠。」

そう...1プレイ、女王様との立場を逆転することができる。

もちろん、使うか使わないかは、本人の意思で決められる。

客が希望すれば、女王様に手錠をかけ、捕らえる、いつも自分がやられている事をしたり、

屈辱を与えることが出来るのであった。

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ガチャ...

コツコツ

店員「お連れしました...。。」


田中島「ありがとう...。」

アイ「ん...。」

アイはいつもの女王様のコスチューム。

しかし、今日は腰の前でグローブの上から手錠をかけられ、腰縄につながっている、

腰縄と手錠の先の縄をボーイに惹かれ、アイは連れてこられた。

顔には、目隠しとボールギャグ。

足にも足かせの手錠、肩幅くらいの長さの鎖でつながれていた。


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