NokiMo
AKI
AKI

fanbox


コスいじめ

ーーーー


カチャ


さくら「これでよしっと…。」


かえで「どう?気分は?」


私「…。」


後ろ手の手錠を一度外され、ベッドに寝かせられる。

二人に両手を捕まれると、手首に手錠をかけられ、万歳状態でベッドのポールに括りつけられてしまう。


両手の自由を奪われ、続けて二人は私の両足首の拘束に移った。

カチャ…


ジジジ


両足も拘束され股が閉じられない。

私「動けない…。」



かえで「良い恰好ね?怪盗あおい…。」


さくら「さぁて、どうしようかしら?この子。」

さくらは私の太ももを撫でる、同時にさくらが髪の毛を撫でた。

ぞくりと私の体に何かの刺激が走る。


私「イヤッ放して!」

私が両手両足に力を入れると、カチカチと金属がきしむ音が鳴る。

両手首足首にきつく締める手錠が、私の体を縮める事をさせてくれなかった。


さくら「だーめ。私のお家に入り込んだんだから。」

かえで「お仕置きしなきゃね。」


私「ン…。」


さくらが私の二の腕に触れる。抵抗できず無防備の体の表面がむずむずする。


かえで「あら?なにこれ。」

私「ちがうわ...。」


身体にフィットする青色の怪盗スーツ、その上からでもくっきりと浮く、胸の先端の突起。

拘束されたことで、体に触れられたことで、さらにくっきりとスーツを持ち上げる私の乳首。

かえではその突起に触れないギリギリの位置に人差し指を構えていた。


さくら「くすくす、ねー怪盗さん?どうしちゃったの?ピンピンだよ?」


さくらが私の内ももをすりすりと撫でる。私の身体の表面にさらに快感が走った。


かえで「ねー触って欲しいんでしょ?」

さくら「あおいは正直だね」


私「くぅ...。あんた達こんなことして、ただで済むとでもっ…?アァン♡」


私が睨みつけが、言い終わる前に二人は、私の股間、乳首に触れた。すると、声が漏れてしまった。


かえで「カチカチよ?あなたの乳首…。」

さくら「こっちも湿ってきてるわよ?とんだ変態怪盗ね?」

私「ちょっと!...アアン♡」


私の抗議をさえぎる二人の責め、耐えられずさらに声が漏れてしまう。

身体も二人の指先から逃げるようにくねらすが、逃げられず私の乳首と股間は捕まってしまう。


かえで「女怪盗あおいの弱点はこの三カ所。」

さくら「ホント、どう?気持ちいい?」


私「気持ち…いいわけ…ないっ…ヒィ♡」


二人は私の両脇に座ると、片方づつ乳首、もう片方の手で内ももから股間を撫でる。


私「アっん...♡」


身体をくねくねとくねらす私、されるがままに責められる。

両手両足首を絞める拘束の感触、そして何も抵抗できないこの屈辱が

私の身体を快感でそめていった。


ーーーー


Related Creators