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怪盗ユイカ参上!10話

北島「さて今度はこっちの女怪盗、触って欲しいだろ?」


ユイカ「アーン♡速く始めてよ...この拷問♡」


ジェシカ「アンタも苦しみなさい?見ててあげる。無様な姿を。」


北島「なんだか…な...。」


うねうね


ユイカ「ちょっとぉ♡じらしちゃって、もーこれだけで感じちゃうわ♡」


北島「さぁ...お前も正直に…。」


ユイカ「触ってぇ…お願い速く♡私を責め立てて♡」


北島「…こいつは…。まったく」


カチャ


北島がスイッチを押す。

するとハンドはユイカを責め立てる。


ユイカ「イヤぁン♡」


ユイカの嬌声と共に甘い香りが漂い出した。


ジェシカ「クンクン…?ちょっとアンタまさか!?」


ユイカ「アアン♡もっとぉ♡」


うねうね…。


ハンドはユイカの体をまさぐる。

ユイカもくねくねとハンドから体をよける動きを見せるが、ユイカの敏感な部分を的確に捕らえて、

刺激されると、ビクンビクン身体を揺らして見せた。


北島「この淫乱怪盗どもめ…このまま快楽に沈めてやる。」


ユイカ「イヤぁ💛何なの?この拷問機械?♡こうやって捕まえた獲物を自分の物にしているの♡」


北島「そうだ…どうだ?気持ちいいだろ?お騒がせ娘へのお仕置きさ。」


ユイカ「ンんん♡それでそれで?私たちを捕まえて、奴隷にして?それからそれから?」


北島「それから…そうだな?」


ユイカ「毎日この機械で拷問にかけてくれるの?♡」



北島「そう...機械で?…いや…この俺の手で...拷問を…。」


ジェシカ「まずいわ!ユイカ…。こんな状況で媚薬なんか撒いたら…。」


ユイカ「おいでぇ♡悪い女怪盗にお仕置きよぉ?」


北島「そうだ…お仕置きしなきゃな…こいつは悪い…。ドロボウ」


ガチャガチャ

ジェシカ「ちょっと、アンタたち!?やめなさい。」


媚薬を吸って目の色が変わった北島とその周りの黒服が二人に迫る。


ユイカ「お仕置きは順番よ♡アァン♡」


ジェシカ「ちっ…ダメだこいつ…。絶体絶命だけど…まぁいいか。」


ジリジリ

黒服と北島が匂いに誘われ、ユイカを囲んだ。



ジェシカ「もぉっ!ハァん♡こっちにもいるわよ♡囚われの女怪盗♡」







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