怪盗ユイカ参上!!第10話_続き
Added 2023-05-16 13:22:06 +0000 UTC----
ジェシカ「ン…アァ…。」
北島「どうした?苦しそうだな?」
ジェシカ「そんな事…。」
北島「正直に…自分の口で言ったら、責めてやるぜ?」
北島はスイッチを見せつける。
ジェシカ「く...。」
『ダメ...触られてもいないのに、体が反応してしまう…。』
北島「これではどうだ…?」
ヌル…。
ジェシカ「な...なによこれっ?!アァ♡」
ジェシカの肩からヌルりとした液体が流れ落ちる。
液は肩を伝って胸へと流れ落ち、そのまま太もも、股間へと…。
ジェシカ「この液体…。触れた部分がなんだか…うずく…アァン♡」
北島「良いじゃないか、ジェシカ。これで、こいつらに触れられたらどうなるか。」
うねうね…
ジェシカ「イヤッ♡ちょっと!アァァ♡」
ジェシカはくねくねと体を動かす、動き回るハンドを避けるように...。
しかしいつしか、ハンドに触れようと動いているようにも見えた。
しかしハンドは、触らない程度、少しの距離を保つ。
ジェシカ「もう…だめ♡アァン♡」
北島「だめ…とは?素直に言いな。触ってホシイってな。」
ジェシカ「お願い…触って♡」
「そのハンドで私を責め立てて...。」
北島「あははは…。いい子だ。」