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怪盗ユイカ参上!!第10話_続き

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ジェシカ「ン…アァ…。」


北島「どうした?苦しそうだな?」

ジェシカ「そんな事…。」

北島「正直に…自分の口で言ったら、責めてやるぜ?」


北島はスイッチを見せつける。

ジェシカ「く...。」

『ダメ...触られてもいないのに、体が反応してしまう…。』



北島「これではどうだ…?」


ヌル…。


ジェシカ「な...なによこれっ?!アァ♡」


ジェシカの肩からヌルりとした液体が流れ落ちる。

液は肩を伝って胸へと流れ落ち、そのまま太もも、股間へと…。


ジェシカ「この液体…。触れた部分がなんだか…うずく…アァン♡」


北島「良いじゃないか、ジェシカ。これで、こいつらに触れられたらどうなるか。」


うねうね…


ジェシカ「イヤッ♡ちょっと!アァァ♡」


ジェシカはくねくねと体を動かす、動き回るハンドを避けるように...。

しかしいつしか、ハンドに触れようと動いているようにも見えた。


しかしハンドは、触らない程度、少しの距離を保つ。


ジェシカ「もう…だめ♡アァン♡」


北島「だめ…とは?素直に言いな。触ってホシイってな。」


ジェシカ「お願い…触って♡」


「そのハンドで私を責め立てて...。」


北島「あははは…。いい子だ。」






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