メリークリスマス
今日はクリスマス。
プレゼント、なにかなぁ...。
新しいPCがホシイ。
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ジェシカ「この生意気な子怪盗には…たーっぷりお仕置きしなきゃね。」
ユイカ「やめてっ!アァン♡」
ジェシカは縛り付けられ、身動きが出来ず、さらに逃げ出す手段を失ったユイカの身体をじっくり、責める。
ユイカはじわじわと、嬲りものにされる。なにも抵抗できずに…。
部屋にはユイカの嬌声が響き渡っていた…。
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ユイカ「ハァ…ハァ...。ヒァ…♡」
ユイカは身体をビクンビクンと痙攣させ、涎もたれ流れ、目はうつろ。
ジェシカ「さぁて怪盗ユイカ…気持ちよかったかしら?」
ユイカ「はぁ...はぁ...。くぅ...。」
ジェシカ「だらしなくイッちゃって。」
「本当だったら、逮捕されて、監獄行…。」
ユイカ「そんな…。」
ジェシカ「まぁ今日のところは、見逃してあげる。」
「あとこれは貰っていくわ。」
ジェシカは『竜の眼球』をつかみ天井からの光に透かして眺めてみせた。
ジェシカ「二度と私の邪魔はしない事ね、次はこんな事じゃすまないわよ?」
そういうとジェシカは、縛られたユイカを背に暗闇に消えていった。
ユイカ「くっそー‼放せぇ!!」
ユイカは椅子をガタガタ揺らす。
ユイカ「もう…解いて行ってよー!」
9話おしまい