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女警官「こんなに湿らせて…ねぇ、どうしてあなたの媚薬が効かないと思う?」
ユイカ「ヒェ♡?」
ユイカは身体の敏感な部分を責められ感じてしまう。
眼はうつろになっていき、口から涎がたれだした。
女警官の問いは聴こえているが、上手く答える事が出来ない状態まできていた。
そろそろ、この目隠し取ってあげようか…。
バサ
女警官「ばぁっ!」
ユイカ「はぁや♡…あなたは…?」
目隠しをとられ、正面に顔を近づけた、女警官と思われていた人物目に映った。
ユイカ「ジェシカぁ...。」
ジェシカ「そ…あなたを逮捕した。怪盗jよ♡」
ユイカ「どういうこと…?」
ジェシカ「私は、覆面してるでしょ?だからあなたの香水…吸い込まなかったってわけ。」
ユイカ「そうじゃなく…アン♡…どうしてあなたが私を…。」
ジェシカ「当たり前じゃない…あなたが先に私の獲物に手を出すからよ。」
ユイカ「くっそ…イヤッ♡…。」