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CJS_W 第一章

ドッ


今度は、カイリアがハズキに向かって攻撃。

連続攻撃を仕掛ける。


ドドドッ!


ハズキはガードし受け止めた。


カイリア「はぁっ!!!」


カイリアは小型銃を構え、ハズキに向けて放つ。

この小型銃は、高圧電撃を放出し、相手の動きを封じるものであった。


ババババ!


ハズキは横に駆け抜け切り抜ける。


カイリア「はははっ!!どう?手も足も出ないようね!」


ドカッ!


カイリアの怒涛の攻撃を何とか躱し、ガードに徹しるハズキ、押され状態であった。


カイリア「なになに?防戦一方じゃない?CJS_Wの隊長も大した事無いわね。」


CJS_W 第一章

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