ドッ
今度は、カイリアがハズキに向かって攻撃。
連続攻撃を仕掛ける。
ドドドッ!
ハズキはガードし受け止めた。
カイリア「はぁっ!!!」
カイリアは小型銃を構え、ハズキに向けて放つ。
この小型銃は、高圧電撃を放出し、相手の動きを封じるものであった。
ババババ!
ハズキは横に駆け抜け切り抜ける。
カイリア「はははっ!!どう?手も足も出ないようね!」
ドカッ!
カイリアの怒涛の攻撃を何とか躱し、ガードに徹しるハズキ、押され状態であった。
カイリア「なになに?防戦一方じゃない?CJS_Wの隊長も大した事無いわね。」