ユイカ「ヒァッ♡ンン…。」
女警官がユイカのスカートをめくり股間を撫でる。
ユイカは太ももも椅子に縛り付けられているため、股を閉じる事が出来ず、なすがまま。
女警官「アラアラ…すでにグショグショじゃない。」
「縛り付けられてるってだけで感じてるんじゃないの?」
ユイカ「そんな事…。アン♡」
ユイカ『こうなったら、見てなさい?そろそろお寝んねの時間よ…?』
女警官「ん?ずいぶん甘―い匂いがするのね?あなた。」
ユイカ「ンんんぁ♡…いっぱい吸い込みなさい…。あなたも気持ちよくなれるわよ?」
女警官「へぇ…これがあなたの切り札?」
ユイカ「え!?」
女警官「睡眠ガス…捕まった時の脱出用の奥の手、おっと、媚薬入りみたい。」
ユイカ「お見通しってわけ…?」
女警官「未熟な女怪盗が考えそうな、トリックね。」
「さて…まだ何か隠しギミックはあるのかしら??」
ユイカ「くぅ…。」
女警官「まぁいいや。続き行きましょう。」
ユイカ『打つ手無し…って、もともと逮捕からの取り調べか…。
それにしても、警察ってこんな事していいの!?』