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怪盗おねーさん2話_続き




リリー「好きな女の子ぐらいいるんでしょ?色々教えてあげるわよ?」

リリー「だから速く解かないと。」


楓汰「…やだね。」

リリー「えっ?」


楓汰の笑みが、かわいらしくも妖しく...。


リリー「ちょっとっ…なにを...んっ♡」


楓汰はリリーに近づくと、唇をつけた。

リリー「んんん...ふぁ...。」


楓汰「ダメだよ?僕の家に入り込んだんだもん。」


リリー「くぅ...。」

リリーはブルっと首を振り、困惑した表情で楓汰を見つめなおした。


楓汰「お仕置きしないとね。」


リリー「こらっ...あんまり調子に…アッ♡」


楓汰「あれれ?顔がかわったよ?」

リリー「ン♡...この子ったら..ウンン♡」


楓汰の手が、今度はリリーの太ももの内側に伸び、指先がすべすべの肌の表面をなめるように、動くと

彼女の体が反応。

リリー『まずいわ...なんなのよこの子...?』


リリー「アン♡」


もう片方の手で、リリーの胸の先に触れる。

リリーは、楓汰の指の先端から逃れるように体をゆするが、

胸の先端は、二本の指ですぐに捕まってしまった。


クリクリ


リリー『拘束されてる上に、この子...私の弱点をピンポイントに、これではどうする事も...。』

リリー「イヤッ!アアンッ♡」


楓汰「ウフフ...怪盗おねーさんの胸の先っポ...こんなに固くなってるよ?」

「こっちはどうかな?」


リリー「ンアッ♡」

楓汰は繋がれたリリーの後ろに手を回し、もう片方の胸の先端を捕まえる。


リリー『こんな...私が...高校生なんかに…捕まっちゃって...。感じさせられてる?』


クリクリ


楓汰「ん...。」


楓汰はリリーの両乳首を責めながら、キスをする。


リリー「ん...。はぁ...。」


リリー『何とか...隙を...逃げなきゃ…。』


楓汰「ふぁ...。」


「今...囚われの、怪盗おねーさんを拷問してるみたいだね。」


リリー「はぁ...はぁ...なら私は…捕まっちゃって拷問されてるって事ね。ンアッ♡」

リリー「…反抗してホシイのかな?アァっ♡」


楓汰「こっちも弱いのかな?」


楓汰はリリーの股間に手を伸ばす。

「くちゅり」と指先が股間を押し込んだ。

リリー「弱い…?全然…利いてなんかいないわよ...?アアン♡」


怪盗おねーさん2話_続き

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