リリー「好きな女の子ぐらいいるんでしょ?色々教えてあげるわよ?」
リリー「だから速く解かないと。」
楓汰「…やだね。」
リリー「えっ?」
楓汰の笑みが、かわいらしくも妖しく...。
リリー「ちょっとっ…なにを...んっ♡」
楓汰はリリーに近づくと、唇をつけた。
リリー「んんん...ふぁ...。」
楓汰「ダメだよ?僕の家に入り込んだんだもん。」
リリー「くぅ...。」
リリーはブルっと首を振り、困惑した表情で楓汰を見つめなおした。
楓汰「お仕置きしないとね。」
リリー「こらっ...あんまり調子に…アッ♡」
楓汰「あれれ?顔がかわったよ?」
リリー「ン♡...この子ったら..ウンン♡」
楓汰の手が、今度はリリーの太ももの内側に伸び、指先がすべすべの肌の表面をなめるように、動くと
彼女の体が反応。
リリー『まずいわ...なんなのよこの子...?』
リリー「アン♡」
もう片方の手で、リリーの胸の先に触れる。
リリーは、楓汰の指の先端から逃れるように体をゆするが、
胸の先端は、二本の指ですぐに捕まってしまった。
クリクリ
リリー『拘束されてる上に、この子...私の弱点をピンポイントに、これではどうする事も...。』
リリー「イヤッ!アアンッ♡」
楓汰「ウフフ...怪盗おねーさんの胸の先っポ...こんなに固くなってるよ?」
「こっちはどうかな?」
リリー「ンアッ♡」
楓汰は繋がれたリリーの後ろに手を回し、もう片方の胸の先端を捕まえる。
リリー『こんな...私が...高校生なんかに…捕まっちゃって...。感じさせられてる?』
クリクリ
楓汰「ん...。」
楓汰はリリーの両乳首を責めながら、キスをする。
リリー「ん...。はぁ...。」
リリー『何とか...隙を...逃げなきゃ…。』
楓汰「ふぁ...。」
「今...囚われの、怪盗おねーさんを拷問してるみたいだね。」
リリー「はぁ...はぁ...なら私は…捕まっちゃって拷問されてるって事ね。ンアッ♡」
リリー「…反抗してホシイのかな?アァっ♡」
楓汰「こっちも弱いのかな?」
楓汰はリリーの股間に手を伸ばす。
「くちゅり」と指先が股間を押し込んだ。
リリー「弱い…?全然…利いてなんかいないわよ...?アアン♡」