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怪盗レディキャット3話



また彩香の方に戻ると胸をまさぐる。


雫「こんなとこに隠して、窃盗の現行犯。言い逃れは出来ないわ。」

雫は、彩香の胸の谷間に隠した、盗品を取り出した。

雫「で?あなたも感じているのかしら?」

彩香の胸の先端から体を触っていき、反応を調べる。


雫「まったくあなた達は、変態怪盗ね。」

彩香「ちょっと!雫姉!勝手な事言わない…で♡」


雫「やっぱりあなたも気持ちよくなっちゃってるんでしょ?」

彩香「そんな事♡...んん♡ぁあ♡」


雫は彩香の胸と股間を同時に責める。彩香は頬を赤くし、目もうつろになっていく。


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雫「いい?今回のシュミレーションは、あなた達が狙っている丸川淳三館のレプリカよ?」

雫「警備ロボット、「キャッツキャプチャー」を使って、あなた達を捕獲しようとしてるわけ。」


雫「ちょっと…ちゃんと聴いてるの?」


彩香「アァ♡ン…やめて♡」

レーコ「イ…イイわ♡...もっと♡」


雫「はぁ…。捕獲されたらこうなるのよ...って。」

「まったくこの子たちは…。」

「まぁいいわ...何回もシュミレーションして、攻略しなさい。」


柱に縛り付けられ、腰を振り昇天する二人を、あきれ顔で見つめる雫。


怪盗シュミレーションは続く。



怪盗レディキャット3話

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