また彩香の方に戻ると胸をまさぐる。
雫「こんなとこに隠して、窃盗の現行犯。言い逃れは出来ないわ。」
雫は、彩香の胸の谷間に隠した、盗品を取り出した。
雫「で?あなたも感じているのかしら?」
彩香の胸の先端から体を触っていき、反応を調べる。
雫「まったくあなた達は、変態怪盗ね。」
彩香「ちょっと!雫姉!勝手な事言わない…で♡」
雫「やっぱりあなたも気持ちよくなっちゃってるんでしょ?」
彩香「そんな事♡...んん♡ぁあ♡」
雫は彩香の胸と股間を同時に責める。彩香は頬を赤くし、目もうつろになっていく。
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雫「いい?今回のシュミレーションは、あなた達が狙っている丸川淳三館のレプリカよ?」
雫「警備ロボット、「キャッツキャプチャー」を使って、あなた達を捕獲しようとしてるわけ。」
雫「ちょっと…ちゃんと聴いてるの?」
彩香「アァ♡ン…やめて♡」
レーコ「イ…イイわ♡...もっと♡」
雫「はぁ…。捕獲されたらこうなるのよ...って。」
「まったくこの子たちは…。」
「まぁいいわ...何回もシュミレーションして、攻略しなさい。」
柱に縛り付けられ、腰を振り昇天する二人を、あきれ顔で見つめる雫。
怪盗シュミレーションは続く。