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怪盗レディ・キャット

こんばんわ(*'▽')

うー眠い、中々絵が進まないので。文字を(;'∀')

でも進めてますよ、コソコソと。



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「無様ね…レディ・キャッツ。」


スポットライトの逆光の中現れる。

ハイヒールにスーツ姿、前髪で顔半分を覆い隠し、手には資料を挟んだバインダー。

黒縁メガネの女性。


彩香「う…雫姉…。」


雫「ふぅ…警備発覚から約3分チェイスで逮捕…。あっけないわね。」


雫「レーコ…油断しすぎね。」


レーコ「ごめんなさい...。」


雫「とにかく、何度もトライしてみるしかないわね。」


彩香「はぁ...。」

レーコ「それなら早く手錠を...。うっ♡」



雫「だめよ。ダメダメぇ。」


雫はレーコの前に立つと、彼女の乳首の先を、自身の人差し指でピンとはじく、するとレーコは声を上げ反応してしまった。

雫「こんな女怪盗捕まえて、何もしない捕獲者はいないわよ?そうでしょ?」


彩香「やめてっ♡アンっ!」


今度は彩香の側面から抱き着き、胸を触り、先端をコリコリといじる。

彩香も声を上げ、感じてしまう。


レーコ「く...♡」

雫「ほら…このドロボウメス猫、失敗したらこうなるの♡」


レーコ「や…やめなさいっ♡」


雫「レーコ?本当にそうおもってるの?ここが固くなってるわよ?」

レーコの胸の先端はスーツの上からくっきりと浮き上がる。

雫「しかも…下はぐっしょり、捕まって興奮してるのかしら?」

レーコ「そ…そんな事。」

雫「まったく、それでは困るわねぇ。」

彩香「雫姉!いい加減にっ…アァ♡」


雫「いい加減に?なに?」


怪盗レディ・キャット

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