NokiMo
AKI
AKI

fanbox


レイミ三話?

こんばんわ(*´▽`*)

眠い…(ノД`)・゜・。常に眠い…。

速く寝よう(;^_^A


----

レイミ「…残念ね…あなた達とはパワーが違うのよ。」


完全優位に立っていたはずの魔兵団たちは、早くも浮足立つ。

包囲も、広がりバラバラ、完全に逃げ腰になっていた。


レイミ「ほらっ!私を罠にかけたんじゃなくて?かかってきなさい!」


レイミが一歩近づきコツっとブーツの音を鳴らした。

その勢いで、魔兵団は腰を抜かし倒れこんでしまう。


レイミ「だらしないわね…少しだけ、頭使ったようだけど…この程度?」


ザザザザ


レイミ「まだ来るの?」


細い入り口からまた数名…魔兵団が入ってきた。


レイミ「だから…何人来ても一緒よ?」


女性「た…助けてっ!」


レイミ「!?」


入ってきた数名の魔兵団…その中に捕らえられた一般女性。


レイミ「へぇ…さらに考えたってわけ…。」



Related Creators