レイミ三話?
Added 2021-12-07 14:00:35 +0000 UTCこんばんわ(*´▽`*)
眠い…(ノД`)・゜・。常に眠い…。
速く寝よう(;^_^A
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レイミ「…残念ね…あなた達とはパワーが違うのよ。」
完全優位に立っていたはずの魔兵団たちは、早くも浮足立つ。
包囲も、広がりバラバラ、完全に逃げ腰になっていた。
レイミ「ほらっ!私を罠にかけたんじゃなくて?かかってきなさい!」
レイミが一歩近づきコツっとブーツの音を鳴らした。
その勢いで、魔兵団は腰を抜かし倒れこんでしまう。
レイミ「だらしないわね…少しだけ、頭使ったようだけど…この程度?」
ザザザザ
レイミ「まだ来るの?」
細い入り口からまた数名…魔兵団が入ってきた。
レイミ「だから…何人来ても一緒よ?」
女性「た…助けてっ!」
レイミ「!?」
入ってきた数名の魔兵団…その中に捕らえられた一般女性。
レイミ「へぇ…さらに考えたってわけ…。」