パイずりで出した六発目の射精。
さすがに一発目と比べれば量は6割ほどになったかな?
とは言ってもAVなどで見るのとは比べ物にならない超大量射精だ。
僕は多く出す男の10人分くらいは、平気で1回の射精で出るからな。
多く出す射精はとにかく気持ちいい!‼︎
加奈子はまた、顔も胸元も汚いザーメンでどっぷりと汚されてしまった。
目を閉じ、顔を上に向け、口を開いたまま、
『あふうう〜〜、あふうう〜〜〜〜!』と震えながら息をしている。
濃いザーメンで汚された顔から、可愛い唇が僕の肉棒を誘う。
僕はまた横に回ると、加奈子の頭を掴み横を向かせ、
まだビクビクしながら《精子を垂らしている肉棒》を、開いた唇の中にへ突っ込んでやる。
これをしないと気が済まないな。
すっごくいいよ‼
イッタばかりで、まだ精子を滴らせている肉棒をしゃぶらせるの。
ソープでもヘルスでも、気の弱い僕はこんなことは決してさせてもらえなかった。
すっごくよくて癖になるよ‼︎
腰を振ると、加奈子の口からザーメンが溢れ出る。
顔にかかった濃いザーメンもドロドロと流れ、頬からボタボタと垂れ落ちる。
さっきからの連続のぶっかけで、
床には顔から垂れた大量のザーメンが溜まっている。
『きったねえぇ〜〜〜〜〜‼』
出しまくっている自分の精子の量に驚く。本当にとんでもない性欲だな、僕ってば。
『でも本当に極楽だよおおぉ〜〜〜〜〜〜〜‼』
『まだまだ、好きなだけ楽しんでやるからな〜〜〜〜〜‼』
加奈子の卑猥な顔を見ながら、可愛い口の中で肉棒が幸せに浸る・・・
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【夢のおっぱい】つづく・・・