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【夢のおっぱい】16章 念願のパイズリ❤️本編

第16章・1


ハア・ハア・ハア・・・・

もう五発も射精しちゃったよぉ〜〜〜・・・ハア・ハア

良すぎちゃって、スグ射精したくなっちゃうもんなあぁ〜〜〜・・・


自分の願望以上の、加奈子のおっぱいの素晴らしさ!

そして想像もしていなかった加奈子の反応に、

もう気持ち良すぎて堪えられないのだ。


通常、僕は射精をコントロールできる。

すぐに出そうと思えばそれもできるが、

おかずが良ければ良いほどじっくり楽しんでから、絶頂の頃合いを見計らう。


風俗に行っても、時間いっぱいまでたっぷりと楽しんで、

よしココ‼ と言う最高の場面で発射させるのがいつもだ。

なるべく、じっくりたっぷり楽しみたいからなあ・・・

(まだぁ〜〜?っていつも嫌がられるけど)


それが今日は全てが最高の場面すぎて、コントロールできない!

もう良すぎちゃって、じっくり楽しんでる間も無くあっという間に爆発してしまう。


肉棒は最大限に怒張し、ビクンビクンと痙攣しっぱなしで、

気持ちよくて気持ちよくって、すぐに絶頂の快感が襲ってくるのだ。

それほど加奈子は美味しすぎるんだ‼


加奈子を自分のモノにするために、ああだこうだと色々と妄想を巡らせてきた。

楽しみ方の手順も、射精の場面もプランが決めてあるのだ。

でも加奈子があまりにも良すぎちゃって、予定通りには全然いかないのだった。


今の五目発は完全に予定外だった。

幸せをじっくりと味わいながら、ここという場面でぶちまけてやる予定が、

もう《気持ちよすぎて》《美味しすぎて》《幸せすぎて》我慢できないんだ。

本当に《贅沢すぎる》ご馳走にあっという間にイカされてしまう‼


だけどね、そのご馳走を味わう極楽も、まだ始まったばかりだよ‼ 

好きなだけ楽しんでもいいんだぜぇ〜〜〜‼︎

これからだからなあ〜〜〜‼

(あああ〜〜〜たまりません‼ うれしすぎるうぅ〜〜〜〜〜‼)


ハアハア言いながら僕は加奈子の身体を起こした。


僕の肉棒は五度の大量射精をしたというのに、

まだ衰える気配もなく勃起したままだ。

まだまだやりたいことは山ほどあるからな!

でも異常性欲の僕も流石に限界はある。元気なうちに全部貰わないとな!


と思いながら、次の予定を考えただけで、

ビンビンの肉棒にジーーン・ジーーンっと快感が登ってくる・・・

精子が垂れる汚い肉棒は、更にカチカチに硬くなって天を向いてそそり立つ‼

熱くて、もわぁ〜〜っと湯気を立てている・・・

本当に好き者の超乳狂い肉棒だな‼


寄り道をしてしまったけど、ついに念願の《超乳パイズリ》の番だ‼

『うひゃああぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼』


加奈子の超乳でパイズリすることを妄想して、どんなにセンズリしたことか‼

どんだけぶっぱなしてきたことか!‼

妄想以上に素晴らしい加奈子のおっぱい‼

とうとうこのおっぱいでパイズリできると思うと、ビンビン快感が響いてくる・・・


前に回って正面に立つと、

両手を伸ばして脇から2つの白い巨大ラクビーボールを掴み寄せる。

ダップリと量感があり、すっごい筋を作って寄り合わされた!

ついに《夢のパイずり》だぁ‼ これをしないわけにはいかないよな!‼


『あああ〜〜〜•貰うよ貰うよおぉ〜〜〜〜〜〜〜〜‼』

『パイズリ頂きまあぁ〜〜〜〜すぅ〜〜‼』

また一つ、憧れの欲情願望を叶えていく超幸せな肉棒と僕。



とうとうこのとんでもなく大きなおっぱいの谷間に、

汚くニュルニュル濡れた肉棒を押し当てる‼︎

ぬちゅ・・・


まずは下からだぁ!‼︎

ゆっくりと差し込んでいく・・・

にゅぷにゅぷにゅぷぅ〜〜〜〜〜・・・


『お・おおおぉ〜〜〜〜〜〜・・・』

唸り声をあげながら腰を突き出す・・・

特大の僕の肉棒は、

その《超特大の乳谷間》に飲み込まれると全く姿を隠してしまう。


両手で柔らかい乳肉を掴み押し付け、挟み込みながら抜き差しをする・・・

にゅ〜〜っちゅ・・・にゅ〜〜っちゅ・・・にゅ〜〜っちゅ・・・・



『うおおおぉ〜〜〜〜、き・気持ち・こ・これだああぁ〜〜〜〜〜〜〜‼』

『あああ〜〜〜、嬉しいぃ〜〜〜〜〜〜‼』


肉棒は、加奈子の涎と精液に

ニュルニュルにコーティングされているから滑りが良い。

柔らかい乳肉に圧迫されながら《全てを包み込まれ》

《極楽の乳壷》に吸い込まれる。


にゅぽぉ〜〜〜〜・・・にゅぽぉ〜〜〜〜‼ とゆっくり抜き差ししながら、

その素晴らしい《乳壷》を味わう肉棒。

ぬっちゃ・・ぬっちゃ・・と《卑猥な音》を立てながら、

柔らかい乳肉を押し分け上下する・・・ 


『ああ〜〜〜、こんな大きいのでしたかったんだよおぉ〜〜〜〜〜‼』

『すっげえいい‼』

『幸せえぇ〜〜〜〜〜〜〜‼︎』

『ご・極楽だああああぁ〜〜〜〜〜〜〜〜‼』



夢に見てきた加奈子の超乳でのパイずり‼

可愛い娘の、とんでもなく大きな、

素晴らしく綺麗な、気の遠くなるような柔らかさと弾力・・・


想像だけでは決して味わうことのできない、超幸せな気持ち良さ‼

《極楽の乳壷》の中で抜き差しする肉棒がビクンビクンと歓喜して踊る‼


『お・わあ・あ・ああぁ〜〜あ・あぁ〜〜〜〜‼』

『あ・ああ・い・い・いいぃ〜〜・ぃ〜〜〜〜‼』

気持ちよすぎて、声も震えてしまう。


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◉【夢のおっぱい】16章-2へつづく・・・




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