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なんでこんなに言うこと聞くの❓😭本編

【夢のおっぱい】第14章-6-11



快感の中で僕の頭は混乱し続ける・・・

コ・コイツ、そんなにチン◉が好きなのかぁ〜〜!?

精子って気持ち悪くないのかぁ??

精子が好きなのかぁ???


そう思うと、だらだら溢れ落ちる精子が勿体無い。

僕は調子に乗って命令してやった。

『口の中の精子飲め! お前のために出してやった性欲だぞぉ〜〜〜‼』


すると、なんと!

加奈子は口の中の大量の精子を

『ごくん、ごくん・・・』と飲み込んでいくではないか・・・


『おおお、お、お、お、お・・・‼』


命令はしたものの、まさかの行動にまたまた驚く‼

僕は泣きそうな嬉し顔で、自分のザーメンを飲む加奈子の姿を悦び眺める・・・


加奈子は何度も喉を鳴らしながら、肉棒に付いた精子も《しゃぶり飲んで》いく。

こんな展開予想もしていなかったけど、嘘みたいだけど・・・


『す・すげええ・え・え・え・・・』

『な・なんだコイツぅ〜〜〜〜〜〜!?』

『た・たまんねええぇ〜〜〜〜〜〜〜〜‼』



そして僕は更に調子に乗って、

兼ねてから妄想の世界で楽しんできた変態行為を実行させる。



加奈子の顔に汚らしくへばりついている濃い精子を指ですくって、

わざわざ肉棒に塗り付け、

その汚いのをまた加奈子の可愛い口に突っ込んでやるのだ‼


これ、したかったあぁ〜〜〜〜〜〜〜〜‼(

変態すぎるうぅ〜〜〜(゚∀゚))


『チン◉と精子、ありがたく一緒に味わえよ‼』

『お前のためにこんなに勃起させて、こんな濃いの出してやったんだからな‼』

『お前のために溜めてやった性欲なんだから、全部味わえよ‼』


と偉そうに極悪人のように言う僕。



加奈子は塗り付けている間、《口を開けて》素直にそれを待ち、

突っ込まれるとまた舌を絡めてしゃぶり取り、

じゅるじゅる・ごくん‼ と飲み込んでいく。


濃〜〜〜い痰みたいな塊も、にゅるじゅる・ごっくん‼ っと飲み込む。

精子を飲み込む度、ブルブルと小刻みに身体を震わせる加奈子。



何ということだろう‼

すごく嫌がると思っていただけに、どうしてこんなに従順なのか分からなかったが、

もの凄く感激した!


『うわああぁ〜〜〜、チン◉すすって僕の濃い精子飲んでるうぅ〜〜〜〜〜〜‼』

『ほんとかよおぉ〜〜〜〜〜??‼』


僕は何度も、肉棒をスプーンがわりにして精子を飲ませてやった。

綺麗になっていく加奈子の顔・・・

あぁ、やっぱりすごい可愛い美人だ‼


『ああ〜〜〜、こんな可愛い子が・・・』

『うそだろ〜〜〜??‼ 気持ち悪くないのか〜〜〜〜??』


僕は訳が分からないけど、感激と気持ちよさに頭が惚けてしまう。

『嫌がってないぞおぉ〜〜〜〜??』

『悦んでるのかあ〜〜〜? こいつぅ??』




僕は調子に乗って、一発目から身体中に飛ばしている精子も、

すくい取っては飲ませてやる。

長い時間をかけて、本当に大量の精子を、

肉棒をしゃぶりながら飲み込んでいく加奈子。


あああぁ〜〜〜〜、夢のようだ‼


^^^^^^^^^^^

【夢のおっぱい】




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