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こんなことあっていいのぉ❓❗️😭(本編)

15章5−1


『ああ〜〜なんて素晴らしいおっぱいなんだぁ〜〜〜〜〜!‼︎』

『うんめええぇ〜〜〜〜〜〜〜!‼︎』

ただただ欲情しまくり、貪り続ける僕だった・・・


そうする中、先っぽを味わうのに夢中になりすぎて、

加奈子の口への《腰のピストン》がしばし止まった。


・・・・すると、


な・なんと!‼︎

 

加奈子が《自ら》顔を前後させ、肉棒に吸い付いてくるではないか!?

そして、精子にまみれた肉棒に柔らかく舌を絡めてくるではないか!


『おわあああおおおぉーーーーーーー!‼』

『な・なんだあぁ〜〜〜〜〜‼???』



何ということだろう‼? 信じられない‼

驚き、そして歓喜する僕‼

肉棒が加奈子の口の中で、ビックン・ビクン‼ ビクン‼ っと激しく跳ね悦ぶ‼


同時に、顔を震わせながら善がり呻く加奈子‼

『ん‼️ ん‼️ ん‼️‼・ ふうう・う〜〜〜〜ん』


何という感激‼ そして何という快感‼


そして離さず、しゃぶり吸い付いてくる加奈子。

顔を動かしながら、更に卑猥な吐息を漏らし続ける・・・

『う・ふうう〜〜〜〜ん』

『んん・ふうう〜〜〜〜ん・・・』


じゅぽ!・じゅるじゅる・・・ ぐっちゅ・ぐっちゅ・・・

何ともいやらしい音も響く・・・



『う・ふうう〜〜〜〜ん』

『おふ・ううう〜〜〜〜ん・・・』


こんなこと、期待も想像もしていなかった。

嫌がり拒絶されることは承知の上だが、

ただただ自分の欲望を叶えていくことしか頭にはなかった。


しゃぶらせることは、嫌がったって絶対にさせるつもりだったけど、

まさか、自分からしゃぶりついてくるとは・・・・‼???


予期していなかった加奈子の反応と、その唇と舌の感触に歓喜の声を上げる僕。


『ほ・ほ・ほんとかよおおぉ〜〜・ぉ〜〜・ぉ〜〜?』

『おおお・自分からしゃぶりついてくるぅ〜〜ぅ〜〜ぅ〜〜?‼』

『こんなこと、あっていいのおぉ〜〜〜〜〜〜〜ん??‼』


僕は、夢中でしゃぶり付いていたおっぱいから口を離して、

加奈子の顔を覗き見る。


ザーメンまみれのドロドロの顔で、目一杯広げた口を突き出し、

加奈子が自ら、太〜〜〜い《欲肉》を咥え込んでいる・・・


前後にゆっくりと口を動かし、

顔をくねらせながらしゃぶりついてくる姿が、すっごい卑猥だ!

それに、しゃぶりながら甘い吐息を漏らしてんだよお!


たまんねえよ! こんな可愛い顏して・・・

僕のチン◉を味わっちゃってるよ!

まるで僕のチン◉に、陶酔しているようだよ・・・



『あああ、たまんねえ! たまんねえ〜〜〜〜‼︎』

『どうなってんだよおぉ〜〜〜〜〜‼︎』

『気っ持ちいいいぃ〜〜〜〜〜〜〜〜‼』



本当に僕のチン◉を悦んでいるのがわかる!

さっきからの甘い呻きは、

「チン◉ビクン・ビクン!」に感じていたんだと確信できた‼️

こいつってば、本当にチン◉が好きなんだな・・・

 

・・・・・

えっ!?? ということは? 

処女じゃないのか?⁉️??

絶対そんな風には見えないけど、こいつってヤリマンなの???


えっ!? ええっ!??

2週間尾行し続けたけど、男っ気など全くなかったし・・・


でも、ねっとりとしゃぶりついてくる姿は『チン◉大好き‼︎』って言っているよ‼︎

すごい快感の渦中で、頭が混乱する僕・・・


^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

◉【夢のおっぱい】14章5−2へつづく・・・


こんなことあっていいのぉ❓❗️😭(本編) こんなことあっていいのぉ❓❗️😭(本編) こんなことあっていいのぉ❓❗️😭(本編) こんなことあっていいのぉ❓❗️😭(本編)

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