三発目も、またもの凄く気持ちいい、とんでもない大量射精だった。
顔中を隙間がないほど、僕の精子でどろっどろに汚してやった‼
また一つ、憧れの悦楽願望が叶えられた‼
『あああ〜〜〜、これがしたかったあぁ〜〜〜〜〜‼』
加奈子は、椅子の背もたれに身体を預け、
だらんと脱力して上を向いて放心している。
僕は椅子の横に回ると自分のバックを置き、上に乗って腰を突き出す。
加奈子の顔を横向かせると、ちょうど口元に肉棒がくる。
ザーメンで溢れ、どろどろになっている口へ、
まだビクンビクンと痙攣する肉棒を突っ込んでやるのだ。
もちろんビンビンに勃起したままだ。
三発目で、しかもこんなに大射精したのに治る気配など全くない。
どろどろに汚してやった口に更に《肉棒を突っ込んで犯してやること》。
これもいやらしい僕の、《変態願望》の一つだった。
押し込むと、グチョグチョの口から、どろどろ〜〜っと大量の精子が溢れ出し、
ダラダラと顎を垂れ落ちる・・・
『あああ〜〜〜、いいいぃ〜〜〜〜〜‼』
『これもしたかったんだよなあぁ〜〜〜〜〜‼』
僕の肉棒は、この状況を見て更に欲情し、ビクンビクンともっと快感を求めている。
自分でもあきれるけど、何と言う旺盛ないやらしい性欲だろう。
でも、ずっと気持ちいいんだよぉ〜〜‼
性欲大好きなんだよぉ〜〜‼ もっともっと欲しいんだよぉ〜〜‼
《僕の性欲》で汚れまくっている加奈子の顔が、肉棒を引き寄せるようだ。
その口に、いやらしい想いを叶えていく《幸せな肉棒》。
僕は精子で溢れる加奈子の口に、
グチュグチュ〜〜〜ッ・グチュグチュ〜〜〜ッと
ゆっくりと肉棒を抜き差しする・・・。
今まで僕は、自分の溢れかえる性欲に自己嫌悪していた。
でも欲求・欲望は、いつもいつも溢れ返り、狂ったように襲ってくる。
それなのに決して満たされることない日々。欲望はいつも増幅されるばかりだった。
風俗に行ったところで、僕にとってはかえって欲求不満になってしまう。
時間制限もあるし、こんな風に決して好きなようにはさせてはもらえない。
日々、妄想を膨らませ、オナニーで5度6度と渇れるまで射精すのみ。
本当にこの性欲を恨む情けない人生だった。
僕がず〜〜〜っと求め続けた《欲求・願望》
性欲に狂い悶えた《欲望》
それらはどんなに求めても決して叶えられない、
満たされるはずがない、と諦めていた。
それが今、《夢のような》最高のご馳走を手に入れ、
思いっきりいやらしく、
欲望を爆発させながら、溜まりに溜まった性欲を《ぶちまけて》いる‼
決して叶えられない欲求欲望だったからこそ、
想いを遂げながら、身震いするほどの快感が身体中を貫いていく‼
とんでもない幸せ‼ まさに至福の時だ‼
『ああああ、幸せえぇ〜〜〜〜〜〜〜‼』
『天国うぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
しかも、まだまだ好きなだけやっていいんだぜ‼
幸せは、まだまだ始まったばかりだぜ‼ (きゃあぁ〜〜〜〜‼』)
僕の欲求・欲望・性欲はまだまだありすぎるくらいにある。
とりあえず《我慢の限界》で三発出しただけだ。
(日課で毎日5・6発は射精すけど、今日は限界までたんまりと溜めてある!)
やりたいこと、やらしい願望は山ほどあるんだ‼
お楽しみはこれからなんだ‼
尽きることのない性欲、たっぷり貪り楽しむぞ‼
誰に遠慮もいらないし、どんなにしつこくっても叱られない‼
(◯◯したら叱られますよ)
濃〜〜い精子でドロドロに犯し、更にその可憐な口に抜き差しして悦楽に浸る肉棒。
その映像の卑猥さに目を細め、幸せに満たされながら腰を振る変態な僕。
グジュブジュブジュ〜〜、グジュブジュブジュ〜〜・・・
加奈子は目を閉じたまま、
太〜い欲肉を、小さな口をいっぱいに開けて受け止め、鼻で苦しそうな吐息を漏らす。
『んふぅっ…』『んふぅっ…』『んふぅっ…』
頭を預け、横を向かされた加奈子の頬には、
大量の濃い精子がゆっくりと流れ、すごいつららを何本も作ってぶら下がる。
その上を、唇から溢れ出た精子が伝って、だらだらと流れ落ちていく・・・
『ううん〜〜・いいなああぁ〜〜〜〜‼』
『やっらしいなあぁ〜〜〜〜〜〜‼』
精子にまみれ、脱力して、されるがままになっている加奈子。
口に抜き差しされる肉棒はパンパンに張り切ったまま、
快感を甘受し続けている・・・
『うおお〜〜〜、気持ちいいぃ〜〜〜〜‼』
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◉【夢のおっぱい】14章-2へつづく・・・
mert54
2024-08-27 15:06:09 +0000 UTCTAPTAP
2024-08-27 02:39:21 +0000 UTCmert54
2024-08-26 21:27:38 +0000 UTCTAPTAP
2024-08-26 16:19:08 +0000 UTC翡翠ちゃん
2024-08-26 10:53:31 +0000 UTC