最近自分を描いています。
言うところのバ美肉というやつなのですが、
FANBOXをはじめた理由が
VRで自分のキャラと握手してぇ!というものだったのです。
そして先日、VR機器の購入に至りました。
つい3年前くらいは、レンタルで10万円という価格だったVR機器...
自分には簡単には手が出せない状態で、
しかも専門店か、通販を利用しなければいけませんでした。
しかしこちらはヤ〇ダ電機で購入が可能!
金額もゲーム機程度に収まり、前作より低価格、高解像度(その分PCの性能は必要)
何なんですかね、ダイマとかする気は無いのですが、
とにかく身近になったのですね。
人の作ったアバターは自分じゃない、自分のキャラの横に置くなら美少女じゃ。
昨今の世の中も鑑み、
許されるのでは、と気がふれたのですね。
デザインは自分のキャラクターを3人合わせて
気持ちがヤバ目な外見にしたかったのと、
現実で一度も観たことのない(田舎)
黒セーラーに赤タイという夢を叶えることにしました。
5年前の自分のような人に
こんな世の中になってると言っても
半信半疑になるような世界かもしれませんね。
いつか来るとは分かっていても
一般人が美少女のアバターで
電脳世界でわいわいしているなんて、まさに未来でした。
人生一度なら自分のキャラと握手をしてから死にてぇ!
というのも、現実的な世界になりました。
改めまして、厚いご支援に感謝と
趣味、一部お仕事も先方にご相談し、更新を続けて参ります。