◆Imperial knights ゲーム内イベントCGの先行公開
("The Hero" Advance release of in-game event CG)
(“後勇” 提前发布游戏中的活动CG)
シャリーゼ姫はグランテール王国の王女であり、
勇者アステルのかつての婚約者である。
魔物の大規模侵攻(スタンピード)事変の折り負傷してしまった
国王に代り、その後の政務を担ったシャリーゼ姫の活躍は
その美貌も相まって多くの国民を癒しと復興の励みに繋がった。
何もかもが完璧に見える才女……
しかし、そんな彼女をアステルはどこか毛嫌いしていた。
薄々気づいていたのかもしれない。
シャリーゼ姫には人に言えない何かがある……ということを。
目を覚ますと、そこは天蓋付きベッドの上だった。
シャリーゼ
「あらぁ、やっと起きたのね、アステル」
アステル
「ひぃぃ! な、にゃにひれー!?」
直前の記憶が曖昧だった。おまけに舌が痺れて上手く話せない。
そして、そんなアステルの体を女特有のネットリとした
指使いで愉しむシャリーゼ。
ぶちゅ……
オマンコにゆっくりと何かが侵入してくる。
アステル
「なんら、なんか、はいれくるぅ~~!」
シャリーゼ
「ああん♥ 狭い、嬉しいわぁ、あんまり使ってないのね。
これ、気づいた? 特注の魔力ディルドーよ。本物のおチンポみたいでしょ?」
アステル
「なんれ、こんなことしゅるんだ~!」
シャリーゼ
「うふふ、だってわたくし女の子が大好きなんですもの~♥」
シャリーゼは真正のレズビアンだった。
婚約者だった男アステルには実のところ、まったく興味がなかった。
もちろん一個人として尊敬する気持ちはあったものの、
性癖が性癖だけにいずれ迎える夜の営みすら通過儀礼だとしか
考えていなかったのだ。
シャリーゼ
「ところが帰って来てみれば、こんなに可愛くなっちゃって♥
ああん♥ もうダメ、ね、アステル。このまま赤ちゃん作りましょう♥」
アステル
「だ、だれかたしゅけれ~~!」
シャリーゼ
「ああ、あああ♥ ダメ、イっちゃう、ディルドーザーメンでちゃうぅ♥」
アステル
「ふえぇ!? た、たんまぁ! 待ってぇらめぇ!」
シャリーゼ
「イっちゃう! イっちゃううぅぅ♥」
アステル
「ああああ~~~!」
魔力ディルドーから放たれた精液は
男の射精などとは比較にならない量を噴き出し、
アステルも膣壁に叩きつけられるザーメンの感触で盛大にイってしまう……
シャリーゼの荒い息遣いを耳元にビクビクと痙攣を続けるアステル。
しかし、シャリーゼはお構いなしに再び腰を動かし始める。
アステル
「もう、イっれる……、イっれるからぁ…」
シャリーゼ
「大丈夫よ、イってるオマンコ、壊れない程度に責めてあげる♥
もっともっと気持ち良くなりましょうね♥」
アステル
「しょ、しょんなぁ~……」
こうしてアステルは朝までたっぷりヤられてしまうのであった――