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【支援プラン+特典】そのゆうイベントCG

本日の記事(Today’s News/今日新情报)

◆Imperial knights ゲーム内イベントCGの先行公開

 ("The Hero" Advance release of in-game event CG)

 (“後勇” 提前发布游戏中的活动CG)


English0913

中文0913

シャリーゼ姫に拉致られるアステル

シャリーゼ姫はグランテール王国の王女であり、

勇者アステルのかつての婚約者である。


魔物の大規模侵攻(スタンピード)事変の折り負傷してしまった

国王に代り、その後の政務を担ったシャリーゼ姫の活躍は

その美貌も相まって多くの国民を癒しと復興の励みに繋がった。


何もかもが完璧に見える才女……

しかし、そんな彼女をアステルはどこか毛嫌いしていた。

薄々気づいていたのかもしれない。


シャリーゼ姫には人に言えない何かがある……ということを。

目を覚ますと、そこは天蓋付きベッドの上だった。


シャリーゼ

「あらぁ、やっと起きたのね、アステル」


アステル

「ひぃぃ! な、にゃにひれー!?」


直前の記憶が曖昧だった。おまけに舌が痺れて上手く話せない。

そして、そんなアステルの体を女特有のネットリとした

指使いで愉しむシャリーゼ。

ぶちゅ……


オマンコにゆっくりと何かが侵入してくる。


アステル

「なんら、なんか、はいれくるぅ~~!」


シャリーゼ

「ああん♥ 狭い、嬉しいわぁ、あんまり使ってないのね。

これ、気づいた? 特注の魔力ディルドーよ。本物のおチンポみたいでしょ?」


アステル

「なんれ、こんなことしゅるんだ~!」


シャリーゼ

「うふふ、だってわたくし女の子が大好きなんですもの~♥」


シャリーゼは真正のレズビアンだった。

婚約者だった男アステルには実のところ、まったく興味がなかった。

もちろん一個人として尊敬する気持ちはあったものの、

性癖が性癖だけにいずれ迎える夜の営みすら通過儀礼だとしか

考えていなかったのだ。


シャリーゼ

「ところが帰って来てみれば、こんなに可愛くなっちゃって♥

ああん♥ もうダメ、ね、アステル。このまま赤ちゃん作りましょう♥」


アステル

「だ、だれかたしゅけれ~~!」

シャリーゼ

「ああ、あああ♥ ダメ、イっちゃう、ディルドーザーメンでちゃうぅ♥」


アステル

「ふえぇ!? た、たんまぁ! 待ってぇらめぇ!」


シャリーゼ

「イっちゃう! イっちゃううぅぅ♥」


アステル

「ああああ~~~!」


魔力ディルドーから放たれた精液は

男の射精などとは比較にならない量を噴き出し、

アステルも膣壁に叩きつけられるザーメンの感触で盛大にイってしまう……

シャリーゼの荒い息遣いを耳元にビクビクと痙攣を続けるアステル。

しかし、シャリーゼはお構いなしに再び腰を動かし始める。


アステル

「もう、イっれる……、イっれるからぁ…」


シャリーゼ

「大丈夫よ、イってるオマンコ、壊れない程度に責めてあげる♥

もっともっと気持ち良くなりましょうね♥」


アステル

「しょ、しょんなぁ~……」



こうしてアステルは朝までたっぷりヤられてしまうのであった――

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