◆そのゆうシステム解説その6「武器戦技」
("The Hero" System Explanation 6: "Weapon Techs")
(“後勇”系統解說⑥「武器戰技」)
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武器戦技とは武器に付与して使用するスキルの名称です。
RPGにおいて雑魚戦闘は作業になりがちです。
作業の枠に収まらない作りにしてしまうと
どうしてもゲームのテンポが悪くなってしまいます。
そこで作業の負担を減らす一番簡単な手段として
本作では“入力回数を減らす”という方法を取っています。
それが武器戦技というシステムです。
武器戦技を使用すればコマンドからスキルメニューを開くことなく
通常攻撃と同じ過程でスキルを使用できます。
武器戦技には"朽ちた武器"と言う戦闘でドロップする素材アイテムが必要です。
素材アイテムを手に入れたら武器戦技の継承ショップ
もしくはアイテム『鍛冶師の鞄』で継承作業が行えます。
継承が完了すると武器のフレーバーテキストが書き換わり
オリジナル武器の完成です。
同じ武器戦技でもⅠ~Ⅲのランクが設定されており、
ランクⅢの武器戦技は強力です。
また、攻撃だけでなく回復や強化バフを行える武器戦技も存在しています。
※武器戦技の継承作業は、付与したい武器を装備から外す必要があるので、
継承後は武器の再装備を忘れずに!
そのゆうでの主な金策手段は、町でHなアルバイトをして稼ぐ売春と、
敵を倒した際のお金やドロップ品を売る事で金策することが出来ます。
『朽ちた武器』は不要な際は、そのまま売却をする事も出来ますが、
武器に継承した状態の方が少しだけ高く売却できるようになっています。
今回も「外出し交渉」のCGです。
Hシーンはストーリー系、アルバイト系と2種に分かれています。
ストーリー系の9割は凌辱モノで、1割はコミカルな内容となっており、
アルバイト系は繰り返しプレイすることで
セクハラから本番へと段階発展していくタイプとなっています。
今回のイベントCGの会話差分は支援プランで見ることが出来ます。