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【弓道部番外編】韓日スター共演②

「あっあっあっ!!」 ベッドの上で太い雄叫びをあげているのは紛れもなく日本屈指の若手女優、浜崎実波だ。彼女は今、逞しい韓国人男性に組み敷かれ、その狭い膣の中で縦横無尽に韓国ペニスを暴れさせている。 浜崎実波の調教は出会って2回目ですでに完了した。もう10回目に届こうかという今日の逢瀬で、実波はいつものようにジュンインの巨根に乱れまくっていた。 仕事のストレス、有名人であることの苦労、両親との確執。そうしたものはすべて、ジュンインとのセックスの時間だけはどこか彼方へ飛んでいき、純粋に快楽の海にたゆたうことができた。いや、「たゆたう」というのはいささか平和すぎる表現だったかもしれない。実際の実波は、快楽の海に溺れていた。 実波のマンコを押し広げるように突くジュンインのピストンに優しさはない。ジュンインと比べて小さすぎる実波の体は、ジュンインが腰を前後にグラインドさせるたびにガクガクと揺れる。さらに太ももは痙攣したように別の揺れを見せている。このまま突いていたら実波の体は壊れてしまうのではないかと思えるほどだった。 だが、ジュンインは決して手加減しない。実波がこのくらいの刺激を欲していることを知っているのだ。普段の清純派の仮面を脱ぎ捨て、裸になってジュンインと抱き合い、貪り合うこの時間こそが実波を自由にしていた。 「ジュンイン様!ジュンイン様!キスしてください!」 この呼び方は、2回目のセックスの時に実波が自分から言い始めた。セックスの時の実波はジュンインがこれまで見たこともないほどMで、ジュンインの望むことは自分から考えてなんでもやった。 「俺とキスしたいのか?」 「したいです!したいです!ジュンイン様!キスしてください!」 ジュンインは意地悪そうに笑うと、実波の顔に自分の顔を近づけた。一瞬ピストンが止まる。実波はジュンインの瞳を見つめ、唇を伸ばして、はやくジュンインのキスにありつこうとする。ジュンインは実波の顔から10センチほど上のところで顔を止めると、実波の唇目掛けて唾液を垂らした。こんな屈辱的なことは、まともな女なら許せるはずがなかった。 だが実波は違った。予想していたものではなかったが、ジュンインの体から出たものは唾液ですら愛おしい。唇に触れた唾液を実波はベロベロと舌で舐めとりこう言った。 「ジュンイン様ぁ……ジュンイン様の唾液美味しいです。もっとください!」 お望み通りジュンインはさらに唾液を垂らしてやる。実波はまたベロベロと唾液をなめとると、ゴクリと音を立てて美味しそうに飲んだ。今度は舌を真上に伸ばしておかわりを要求する。(馬鹿な女だ)ジュンインはそう思った。 ————- ジュンインは生ですることはあっても中出しすることはあまりない。余計なリスクを避けるためだ。もちろん女から懇願されることも多いが、そういう場合は安全日に限って中出ししてやることにしている。 実波の場合、ジュンインと会うのはいつも安全日だったから、いつもジュンインに中出しをねだり、いつも自らの膣に男らしい精液をこれでもかというくらい注ぎ込んでもらっていた。実波は数兆匹の韓国人の精子が自分の膣を目掛けて流れ込んでくるあの瞬間が大好きだった。そのまま自分の子宮も、体も、すべて韓国人の遺伝子に書き換われば良いのにと思っていた。 「ジュンイン様、今日も中でイってください」 実波は一旦ベッドから降りるとベッドに腰掛けるジュンインに向かって土下座をしながらそう言った。 「ジュンイン様の優秀な韓国人の遺伝子を、淫乱なメスマゾチョッパリ実波の子宮に注ぎ込んでください。ジュンイン様の強い遺伝子でちょろマゾチョッパリを実効支配してください」 実波のマンコからはちょろちょろと愛液が流れ始める。こうして宣言することに興奮しているのだ。自分はこれから目の前のジュンインの所有物としてマーキングされる。それをこうして土下座して頼めるなんて私は幸せ者だ。 日本人のファンが見たら卒倒しそうな光景だった。偉そうな態度の年下の韓国人に、汚れなき日本のトップ女優が全裸で頭を床におしつけて中出し懇願しているのだから。 ジュンインのペニスはむくむくと威勢を上げた。ビンビンに勃ったペニスを見て、実波は何度でもジュンインに惚れ直す。ジュンインからは、遺伝子的に日本人男子にこれほど立派なペニスを持つ者はいないことも聞いていた。実波のセックスの相手は今もこれからもジュンインだけ、韓国人だけなのだ。 「ジュンイン様ぁ」 実波はベッドの上でまんぐり返しの姿勢をとり、指でマンコを自ら広げてジュンインを受け入れようとしていた。


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