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弓道部のアイドル系美少女と僕と韓国人32

奈緒は名残惜しそうにジュンインのペニスに一瞥をくれた後、ゆっくりと体をジュンインの上体の方に動かした。女が自分のペニスを見る時の、メスになった顔がジュンインは好きだった。心配しなくてもすぐに入れてやるさ。 奈緒はジュンインの腰のあたりにまたがって次にどうしようかと考えていた。ジュンインは、そんな奈緒に寝そべりながら適切な教育を施してやる。 「俺のチンコの上でうんこ座りしろ」 「こう…ですか?」 奈緒はジュンインのペニスが自分の秘部に触れるか触れないかの絶妙な位置のところに座った。犬が「ちんちん」をするときの格好だ。ジュンインは相変わらず両手を頭の後ろに組み、メスチョッパリの浅ましい姿を嬉しそうに見つめた。まさしく、ご主人様と犬だ。これほど豊満な美しい体の犬の下品な姿は見応えがある。きっとこの先も奈緒はこんな下品な姿を自分の彼氏や、未来の夫に見せることはないのだろう。プライドが邪魔してこんなこと本当はできないはずだ。ジュンインの前でなら、韓国人の前でならこんな下品な姿も簡単に晒せる。なぜなら、そこには明確な上下関係があるのだから。韓国人の前で日本人が何かを拒むことはあり得なかった。 「ジュンインさん、入っちゃいそうです……」 「入っちゃいそう」じゃなくて、「入れたい」んだろ、と思いながら、ジュンインは肛門に力を入れてペニスをピクピクと動かす。すると、奈緒のマンコは小刻みに動くジュンインのペニスを追ってくる。無意識にやっているのだろう。ジュンインのペニスと奈緒のマンコがほんの短い瞬間でも触れると、奈緒のマンコからは透明の粘ついた液体が流れ出てくるのだった。それがジュンインのペニスをコーティングするように包み込んでいく。 「日本人にはローションはいらないな」 ジュンインがそう言うと、奈緒は恥ずかしそうに「そうですね……」と言って笑った。 「ジュンインさん、もう入れたいですか?」 日本ではまずお目にかかれないサイズの極太巨根を前にして、奈緒はもう我慢の限界のようだった。しかし、あくまで「ジュンインが入れたいから入れるのだ」というお為ごかしの言い方はジュンインを苛立たせた。 「別に俺は入れなくても良いよ」 「え?」 「セックスの流れはわかっただろ?最初は入れるところまでやろうと思ってたけど、もう十分目的は果たせたしな。春人との比較もこれで十分できるだろ?」 「いや、でも……最後までやらないとわからないかもしれないと思って。それに男の人ってこうなったら我慢できないですよね?」 「俺は、別に」 ジュンインは枕元のスマホを取ってそれをつまらなそうに操作した。奈緒の次の言葉を待っているのだ。自らの殻を突き破る、最後の言葉を。 「入れてください」 今やジュンインのペニスとその周り、へそや太もものあたりは奈緒の愛液でびしょびしょだった。まるで買ったばかりのローションをそのままぶちまけたかのようになっている。今更ながら、女が興奮して潤滑油を分泌するというのは動物的で面白いとジュンインは思った。 「そうだろ?」 「はい」 「さっきは言えたんだから、そうやってずっと素直になってれば良いんだよ。今後は絶対俺の前で駆け引きするなよ?」 「はい」 奈緒の目はトロンとして、今にも自分から腰を沈めそうだった。韓国男児のペニスがもらえることが嬉しくて仕方ないのだ。ジュンインの発言の中に隠された「今後」の意味に思いを馳せる暇もないまま、奈緒はジュンインに対して完全なるイエスマンになることを承諾してしまった。 「最初は一番奥まで入るこの体位って決めてるんだ」 ジュンインは上体をやや起こして奈緒の腰を掴むと、ゆっくりと腰を降ろさせていく。奈緒はジュンインの誘導に従い、足の筋肉を使って、少しずつ、少しずつ腰をおろしていく。 ヌぷっ! ジュンインの亀頭が奈緒の割れ目に突入する。ようやくだ。お互いにとって待ちわびた瞬間が訪れる。 ぬぷプッ! 十分すぎるほど濡れていた奈緒の割れ目は、ジュンインの巨大なペニスを造作なく受け入れた。韓国男児の最強のペニスは大和撫子の可憐な蕾を我が物顔で押し広げていく。ここは韓国の領土なのだ。日本も、このホテルも、日本人の体も、マンコも。ジュンインも、そして奈緒さえもその「事実」をいっぺんたりとも疑っていなかった。 「ああああっっ!」 腰を下ろすごとに、ジュンインのペニスが奈緒のマンコに深く突き刺さる。奈緒の嬌声が、快楽の宴の始まりを告げた。


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