韓国人の友人とエッチなマッサージ店に行った時の話
Added 2021-06-28 13:45:41 +0000 UTC都会で働くサラリーマンの自分にとって、日常の中の小さな楽しみであるマッサージ通い。自分の生活圏にあるマッサージ店はグレーなものも完全にエッチなものも含めて大体行き尽くしたと思います。 今回は、エッチなマッサージ店に韓国人の友人と行った時の話。 その店は中国人の女性がオーナーをやっていて、中国や韓国やタイなどアジアの様々な国の女性が「嬢」として働いており、トップレスでマッサージを行ってくれるお店でした。 こういったお店に韓国人の友人と行くことも興奮したのですが、何よりもそのお店は部屋と部屋の間に壁はあるものの、その壁が途中までしかなく、上部は空いているので、隣の部屋で何が行われているのか、隣の部屋の人の声までかなりはっきり聞こえます。僕はその韓国人の友達がどんな風にマッサージを楽しむのかを密かに聞くつもりでした。 僕にはいつものお馴染みの嬢、韓国人の彼には最近入った中国人の若い嬢がつきました。この時点で僕は失敗したなと思いました。若い嬢は確かに見た目は良いのですが、見た目に甘んじてサービスがイマイチなことが多いからです。僕が以前若い嬢に入った時、こちらから体を触ろうとおっぱいに手を伸ばすとパチンと手を叩かれて不機嫌な顔をされました。もちろん、エロいサービスもおざなりで金を無駄にしたと思ったものです。 できれば僕のお気に入りの嬢をその韓国人の友人につけてあげたかった。マッサージで興奮して欲しかったのです。 いつものようにマッサージが始まって20分ほど経つと仰向けにされました。ここからは鼠蹊部のマッサージが始まります。隣の部屋もそのフェーズに入ったらしく、「仰向けになって」という嬢のぶっきらぼうな声が聞こえます。ガサゴソと音がして韓国人の友人が仰向けになったと思しきその瞬間、僕は聞き逃しませんでした。「お兄さんのチンチン、大きいねー!」 先程まで事務的にマッサージをこなしていた嬢とは思えないほど興奮した声でした。僕はこの店に3年近く通っていますが、一度も、どの嬢からもそんな風に言ってもらったことはありません。すでに僕は敗北感でビンビンになっていました。そんな僕のアソコを見て、僕にマッサージをしてくれているお馴染みの嬢は、「隣すごいね。こっちも一応勃ったね」と言いました。 一応?一応って、こんなに大きくなる時は一人でオナニーするときには絶対にないんだけど……と思いながらも、その「一応」大きくなったチンコの周りを責められ、最後には手コキであえなく射精してしまいました。 その後、僕がシャワーを浴びに行って着替えて外に出ても、まだ隣の部屋からその韓国人の友人と若い嬢が出てくる気配はありませんでした。店のオーナーらしき年配の中国人女性が、「時間だよー」と、カーテンがかけられたその部屋の入り口から首を突っ込んで2回ほど言ってようやくプレイが終わったようです。 結局、彼が出てきたのは僕がプレイを済ませた15分後でした。 店を出て彼に話を聞くと、「チンチン大きいねー!」と言った後、その若い嬢はプレイ内容に含まれていない生フェラや素股を献身的に行ったようです。「どうやって口説き落としたの?」と聞くと、嬢が自分からやってきたと言います。先ほども言いましたが、僕は3年ほど通って、嬢から積極的にメニューに含まれていないサービスをされたことは一度もありません。 それから、彼は、嬢が「入れてみたい」と言って息を殺して彼のチンコを自ら受け入れたと言っていました。彼のペニスは、その中国人の若い嬢にはあまりに大きく、声を我慢するためにタオルを噛んでいたそうです。あまり激しく動くとバレてしまうから、ゆっくりゆっくり彼女の中を味わい尽くし、それで時間がかかったということでした。 シャワーを浴びた後、「日本人のお客さんチンチン小さい人多いから、あなたみたいな外国人がくると嬉しい」と言われたそうです。「こんな簡単に本番ができるなんて良い店だな」と彼は言いましたが、日本人の僕は、嬢と店と彼とで3回バカにされたようで屈辱でした。実話です。