韓国人がバイトの女の子をオナホにする方法14
Added 2021-05-06 12:25:59 +0000 UTC「はぁぁぁぁぁぁっぁぁ……!」 膣が押し広げられる。韓国で生まれ育ったヒョンス。韓国のものを食べ、韓国で大きくなったヒョンスのそのペニスが、日本産の詩織の小さなマンコにズプリと挿入される。ヒョンスに出会ってからというもの、詩織の性経験は何段階もレベルアップしたように思えた。最終試験はこのペニスというわけだ。 ヒョンスは詩織の膣に入れたチンポをしばらく動かさずにいる。膣がチンポに馴染むのを待っているのだ。ヒョンスのこれまでの経験上、膣に入れたチンポをそのまま動かすと入り口に裂けるような痛みを感じる女が多い。韓国人の大きなペニスと日本人の小さなマンコではこうした配慮は必須だった。 「どう?韓国人のチンポ入れてもらった感想は?」 「あっ、すごい……ヒョンスの、奥いっぱいに感じてます」 「チョッパリ彼氏じゃ届かないでしょ?」 「チョッパリ」の意味はわからなかったが、今はヒョンスとの一体感を感じていたくて聞かれた通りに答えた。きっと「日本人」という意味なのだろうと思った。 「うん、チョッパリ彼氏じゃ無理です……」 ヒョンスはかつて不思議だった。どうして日本の女はこんなに尻軽なのか。その答えは、韓国人と日本人のチンポの大きさの違いでも、セックスのうまさの違いでもないような気がした。だが、詩織のような韓国人と初めてセックスする日本人を見ているとわかる。彼女たちはただ、自分たちの常識の範囲外の力に打ちのめされたいのだ。「チョッパリ彼氏」では到底無理な力で。その役目は韓国人にうってつけだった。 前立腺に力を入れてチンポをピクピクと動かす。その動きに従って詩織の尻もピクピクと小刻みに動いた。ヒョンスの側から見ると、詩織が尻に力を入れて耐えているのわかる。触ってみると、確かに尻は筋肉で硬直していた。ヒョンスは快楽に耐えている女を見るのは好きだが、我慢できずに泣き叫んでいる女を見るのはもっと好きだ。 バシン!と詩織の尻を一発叩く。続けて、「力を抜け」とヒョンスは低い声で詩織に命令した。従順に命令に従う詩織の尻からは先程までの硬直がなくなっていく。膣の締め付けもややゆるくなり、ヒョンスのチンポはさらに奥まで進むことができた。先程最奥だと思われていた、さらにその奥である。 「がっ!はぁぁぁっ!!!」 一体何度本日最高を更新すれば良いのだろうか。詩織は、自分のマックスだと思っていた領域をヒョンスによって再び塗り替えられ、その快楽に悶えた。もう何もかもがどうでも良い。ヒョンスの、この韓国巨砲を味わっていられるのなら。 「少し動くぞ」 奥まで入ったことを確認したヒョンスはここを起点として詩織に更なる快楽を与えようと腰を前後に動かす。最初はゆっくりと探るように。ミチッ、ミチッと粘膜が擦り合わされていく。 「はぁぁっ、ふううぅん!」 「詩織、力抜いて」 「はっ、い!あっ、あぁぁぁぁ…」 自分で言っておいて、韓国人のペニスを初めて体験して「力を抜く」というのは無理な話かもしれないなとヒョンスは思う。日本人女子が力を抜いてセックスができるのは日本人男子相手のときだけだろう。 ズチュッ!ズチュッ! 止めどなく流れてくる愛液と混ざったピストンの音はヒョンスの耳にも詩織の耳にも心地よく聞こえた。 (あぁ、強い……) 詩織はヒョンスから溢れ出る男としての強さに完全に魅せられていた。杭打ちの要領で差し込まれるヒョンスのチンポの太さも、硬さも、日本人女子の体験をアップデートするのに最適だった。 「詩織はどんなチンポが好き?」 「大きいチンポが好きです」 「俺のチンポと彼氏のチンポどっちが好き?」 「……」 詩織が黙っているとヒョンスはピストンの動きを止めた。 「え、なんで?……動いてほしい」 「詩織が答えないからだよ。俺は詩織ともっと仲良くなりたいからさ。この質問に答えるってことは彼氏を裏切るってことにはならないんじゃない?さっき言ったように俺は肉体面のサポートをするだけだからさ」 「たしかにそうかも……」 「もう一度聞くね。俺のチンポと彼氏のチンポどっちが好き?」 「ヒョンスのオチンポの方が好きです」 「ふーん、詩織は彼氏のチンポより俺のチンポの方が好きなんだ」 「そうです。ヒョンスのチンポの方が好き、です……」 「日本人はチンポ小さいか?」 「日本人はチンポ小さいです」 「韓国人はチンポでかいか?」 「韓国人はチンポでかいです」 「自分で言ってみな」 「日本人のチンポは小さくて、韓国人のチンポはでっかいです」 「よく言えたな」 ヒョンスは腰の動きを早めてご褒美をやる。待ち焦がれていたピストンの動きに詩織はみずみずしい喘ぎ声をあげて喜んだ。 ヒョンスは、このように日本人女子に韓国人と日本人の違いを言わせることを「宣誓」と呼び、初めてプレイする女の子には必ずさせている。ゆっくりと、確実に、韓国人と日本人の違いを意識させること。肉体的に優秀な韓国人と劣等な日本人の違いを日本人自らに言わせることによって、意識の奥底に「勝てない」という事実を刷り込んでいくのだ。やがて、彼女たちは自らの日本人彼氏をもバカにするようになる。そして韓国人男子のオナホとして抱かれることに女としての喜びを感じるようになるのだ。 「ヒョンス、これやばいかもっ」 後ろから気ままにガンガンついていると、詩織が限界を迎えつつあることを知らせた。初めてにしてはよく持った方だろう。このピストンに耐えられるのなら優秀なオナホになる可能性は高い。ヒョンスは舌なめずりしてそう思った。 「どこに欲しい?」 「ぁんっ!今日、安全日だから膣内でも良いよっ!」 「膣内『で』良い?」 苛立ちを含ませたヒョンスの質問の意図を即座に感じ取った詩織は、オナホとして相応しい言い方に直してもう一度言った。 「膣内にっ、膣内に出してください!お願いします!」 「韓国人の精液欲しいのか?」 「韓国人の精液欲しいです!膣内に出してくださいっ!」 パン!と詩織の尻を叩き膣をキュッと締めさせる。詩織の尻を掴む手の指先に力を入れ、腰を大きくグラインドさせて前に突き出す。これから詩織が何度も受け入れることになるだろう、韓国人の射精だ。その記念すべき1回目。ヒョンスは一滴たりともこぼさないように子宮の最奥に発射する。 びゅるびゅるびゅるびゅるびゅる!! 洪水のような勢いで韓国人の精液が詩織の子宮に侵入する。もちろん、彼女自身が望んで受け入れたものだ。腰を大きく反らせ、はーっ!はーっ!と息だけで声を出す詩織に、ヒョンスは最後まで礼儀を教えることを忘れなかった。 「射精してもらったら、ありがとうございます、だろ?」 「あっはぁ…はぁ…。ありがとうございます、……ヒョ、ヒョンス様……」 この大和撫子もまた韓国人に対する礼儀を忘れなかった。