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韓国人がバイトの女の子をオナホにする方法11

答えは決まっていた。自ら裸になった時から。この部屋に入った時から。ヒョンスの誘いに乗って家に来た時から。いや、もしかしたらそれは居酒屋でヒョンスのチンポを見た時からだったのかもしれない。 詩織はヒョンスのパンツに手をかけると、ゆっくりと下まで引き下げた。 ブン!と風を切る音が聞こえそうなほど長いヒョンスのチンポが詩織の目の前に現れた。それは、見上げる詩織の顔に黒い影を落とし、ドクンドクンといやらしく脈打つ両の金玉のサイズも、本体に劣らず見たこともないほど立派なものだった。 文字通り、夢にまで見たヒョンスの、韓国人のチンポ。詩織は意を決してそのチンポをパクりとくわえた。 長い。大きい。口の中がいっぱいになる。それなのに、半分もくわえられていないのがもどかしい。健太のチンポならおちょぼ口でもすっぽりおさまってしまうくらいのサイズなのに、ヒョンスのチンポは喉の奥まで使ってもまだ余ってしまうほど長かった。 そして、むせかえるようなオスの匂い。こうしてしゃぶっているだけでもクラクラしそうなほど強いオスの匂いは詩織を酩酊させた。詩織は初めて「男」というものを自分の身に感じた気がした。 「詩織、これがしたかったの?これで俺たち仲良くなれる?」 ヒョンスが意地悪な顔をして聞く。仲良くなれるかはわからない。だけど少なくとも詩織はこうしたかった。ヒョンスのチンポを口いっぱいに頬張りたかった。本物の男を、韓国人を、口いっぱいに感じたかった。きっとこれならヒョンスと仲良くなれるに決まっている。 「ほっ、ひゅっ!、うん!こうしたかった!ヒョンスのオチンポしゃぶりたかった!んちゅっ」 詩織は自分でも初めてやるバキュームフェラをヒョンスに対して行っていた。どこで覚えたわけでもない。こんな大きなチンポを気持ちよくさせるにはこれしかないと、詩織の女の本能がそうさせたのだ。 「ばちゅっ!ばちゅっ!ばちゅっ!ばちゅっ!」 口の中をなるべく真空状態にしようとして、ひょっとこのような顔をしてフェラをする詩織の口元から、水分を含んだ空気が漏れ出る音が絶え間なく続く。 「ばちゅっ!ばちゅっ!ばちゅっ!ばちゅっ!」 詩織はすでにこの韓国人にメスの忠誠を誓っているように見えた。すなわち、強いオスに跪くメスの忠誠を。 一方のヒョンスはと言うと、詩織の頭に手を置き、勝者の余裕に満ち溢れていた。 (あーあ、そんなに必死にしゃぶっちゃって。彼氏のことはどうでもよくなっちゃったのかな。ま、俺の悪い噂を広めるやつだし、きっと彼氏はチョッパリらしい陰湿なやつなんだろうな。で、チンコもチョッパリサイズ、とwこの女、顔は割と良いし胸もでかいからしばらくは飼ってやってもいいな。飽きたら彼氏に返せば良いから気が楽だわ。やっぱりオナホにするなら彼氏持ちの女に限るわ〜w) そんな下衆な考えがヒョンスの頭の中で渦巻いているとは知らず、詩織は韓日友好のためにヒョンスのチンポを丹念にしゃぶっていた。 「じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!」 唾液の増加とともにチンポをしゃぶる音にも水気が多くなり、それはチンポを自らの口で丹念に洗濯しているかのようであった。ヒョンスにとって、これは浄めの儀式だ。韓国人の神聖なペニスを、日本人の汚れたヴァギナに挿入する前の必要動作。これによって初めて日本人は韓国人のペニスを挿入してもらうことが可能になる。 「はぁ、はぁ、はぁ」 しゃぶるのに疲れた詩織は少しの間ヒョンスのチンポから口を離し、酸素を吸い込む。ヒョンスのチンポを見てみると、それは詩織が口にふくむ前の1.3倍ほどの大きさになっていた。あの状態がマックスではなかったのか、と詩織は戦慄した。これが、韓国人の本気。これが、韓国人の本当の姿。目眩がするような男らしさに、詩織はしばし息をするのも忘れてそのチンポに見惚れた。自分の唾液でぬらぬらと光の反射を受けるそのチンポは、異様な禍々しさを放っていた。 「まだでしょ」 ヒョンスが詩織の頭をつかみ、再び自分のチンポをくわえさせる。 「んごほぉっ!」 長いチンポが喉仏に当たり、豚のような声を出した詩織の口は再び韓国人のデカチンで満たされた。 (ん〜、さすがに最初から完璧なフェラは無理か。俺が良いって言うまでは口を離しちゃだめだぞって教え込まないとな。最近のチョッパリ女は物覚えだけは良いからすぐにうまくなると思うがな) 「詩織、韓国では男が良いって言うまで女はくわえたチンポを口から離しちゃダメなんだ。しかも今詩織が咥えているのは俺たちの中をもっと深めてくれる神聖なチンポだろ?だから絶対粗末に扱っちゃだめで、常に『くわえさせていただいてる』、『舐めさせていただいてる』って思いながらしゃぶらなきゃだめだぞ」 「おっほっ!わはった」 詩織にはもはやヒョンスの言う言葉を吟味する脳の働きが残っていない。ただ、与えられたものを享受するだけ、ただ与えられたチンポをしゃぶるだけのオナホなのだ。 (あぁ、本当に美味しいなあ、ヒョンスのオチンポ。なんでこんなに美味しいんだろう。健太のは小さくて細くて、時々おしっこの匂いがして子供みたいなチンチンなのに。大人の男の人ってやっぱりヒョンスみたいなオチンポを持ってるんだよね。健太はまだ子供なのかなあ) 詩織の頭の中には、彼氏である健太をバカにするような考えさえ浮かんできていた。残酷だが、これが動物的なオスとメスの世界なのだ。 詩織の熱心なおしゃぶりによって、ヒョンスの亀頭からも次第に蜜が溢れてくる。その蜜を詩織は余さぬように舌で舐め取りゴクリと飲み込む。これも、誰に教えられたわけでもない。そうした方がヒョンスが喜ぶと思ったからだ。わずか短時間のうちに、詩織の体はヒョンス仕様に作り替えられようとしていた。 先ほど、ヒョンスの亀頭から「も」と言ったのは、詩織のマンコからはすでにシーツに大きな染みを作るほどの愛液が垂れ流しになっていたからだ。それは、愛液で濡れたシーツの冷たさに驚いた詩織が、ヒョンスのチンポから一瞬目を離し下を向いたほどであった。 「よし、良いぞ」 ヒョンスは自らの勃起したチンポと詩織の下の濡れたシーツを確認してそう言う。挿入の準備が整ったのだ。 「はい、土下座」 ヒョンスがそう言うと、今日三度目の土下座をすることになった詩織はすべてを察したかのようにこう言った。 「ヒョンスのオチンポしゃぶらせてくれてありがとうございます。ヒョンスのオチンポをオマンコに入れたいです。ヒョンスともっと仲良くなりたいです」 これを聞いて、ヒョンスは自らの教育の効果が十分に発揮されていることを理解した。日本人の女を教育するのに言葉は要らないのだ。ただ一つ、韓国人の凶悪なチンポさえあれば。


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