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裏日韓戦で日本女子が韓国男子に謝罪セックス⑥

バチュッ!バチュッ!バチュッ!バチュッ! ベッドの上では、ミンギュが秋穂の両手を後ろから握り、バックで韓国人の巨根を突き刺し続けている。「あっ!やばっ!だめっ!あっ!あっ!」と、1ストロークごとにはしたない声をあげる秋穂だが、セックスでこのような声が「漏れてしまう」のは秋穂にとって初めての経験だった。すでにフェラの時点で十分に濡れていた秋穂の秘所は、前戯なしですんなりとミンギュの巨根を咥え込み、今までどの男も到達したことのなかった秋穂の最奥にすんなりと韓国人を迎え入れた。日本男子の竹槍ではびくともしなかった日本女子の城門は、韓国男子の大砲によりあっけなく陥落したのだ。 入り口はミンギュのものでミリミリと押し広げられぱっくりと開いている。この大きさに慣れてしまったら、彼氏のペニスなど入っているかどうかもわからなくなってしまうだろう。だけど、今はそんなことどうでも良い。気持ちよくしてくれない彼氏のペニスよりも、気持ちよくしてくれる韓国人の巨根の方が重要だ。このペニスをできるだけ長く味わっていたい。だから自分はそう簡単に果てるわけにはいかない。と思うのだけれど、ミンギュの攻勢は凄まじく、気を抜くとすぐに意識が飛びそうになる。 バチュッ!バチュッ!バチュッ!バチュッ!バチュッ! セックスの「音」は、肉と肉がぶつかり合う「パン!パン!」という音が響くものだと思っていたし、実際に今までのセックスではそうだった。しかし、ミンギュのような本物の男とのセックスでは、それが自分の体から流れ出る愛液の摩擦により湿った音になることに気づいた。これまでのセックス概念は今日簡単に覆されてしまった。韓国人の恩寵のようなセックスによって、秋穂は完全に生まれ変わったのである。 ミンギュ「秋穂、じゃあこの状態でまた謝ってみようか。謝るのにはいちばん良い姿勢じゃないか?どちらが上かわかりやすい体勢だし」 バチュン!バチュン!と体をのけぞらせながらアソコを思い切り突かれ、その体勢で謝れと命令される。屈辱、なのだが、秋穂はここにきて違う感情を抱いていた。気持ちいい。ミンギュに命令されるのが気持ちいい。もっと謝りたい。もっと謝って気持ちよくなりたい。どう考えても理の反対のはずなのに、秋穂はもうミンギュに謝りたくて仕方なかった。 「あっ!あっ!ごめんなさい!日本が韓国に勝ってごめんなさい!韓国人の方が日本人よりも強かったです!ミンギュに負けました!私は負けました!ごめんなさい!ごめんなさい!」 「ごめんなさい」という言葉を発するたびに体を電流のように刺激が走る。ビリビリと突き抜ける衝撃は、秋穂の体の隅々に甘い痛みを与えた。 「生意気なチョッパリが韓国人のチンポ恵んでもらえることありがたく思えよ?」 「ありがとう、ございます、気持ちいいです。大きくて、すごすぎです!」 喋る言葉を敬語にするとさらに気持ちよくなった。こんなに気持ちのいいセックスをしたのは初めてだった。彼氏とのセックスでは一度もイったことがなかったのに、ミンギュとのセックスでは簡単に達してしまっていた。これが韓国人のセックスなのか。これが日本人と韓国人の違いなのか。日本中の女の子がこの気持ちよさを知ってしまえば、日本人という民族はすぐに消滅してしまうだろう。 「韓国語でも謝ってみな?」 「韓国語?なんて言うの?韓国語で謝る言葉しらない」 バチン! 「あんっ、いたい!」 ミンギュの張り手が秋穂の大きなお尻を打つ。 「なぜ韓国語を知らない?俺はこんなに上手く日本語を喋れるのに。やっぱり秋穂は日本人だからバカなのか?」 「ごめんなさい」 「韓国語で『ミアネヨ』と言うんだ」 「ミ、ミアネヨ」 「そうだ。謝れ、秋穂」 「ミアネヨ!!ミアネヨ!!ミアネヨ〜〜〜!!!」 廊下まで聞こえるのではないかと思うほど大きな声で叫んだ瞬間、今日いちばんの快感が秋穂の体を駆け巡った。


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