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韓国系メンエスに行ったらいつのまにか韓女様の奴隷になっていた話②

「じゃあ仰向けになってください」 「はい」 仰向けになると僕のオチンチンがソンミさんの前に晒される。 先程見られているのに、軽いSMプレイのような会話をした後では一層恥ずかしくなってしまう。 「アソコ小さいですね。我慢汁出てますよ」 「えっ、小さいですか?すみません、さっきのソンミさんの言葉責めに興奮して少しだけ漏らしてしまいました」 「小さいですよ。でも心配しなくても良いです、日本人の平均サイズですから」 「韓国の男の人はもっと大きいんですか?」 「このくらい」 そう言ってソンミさんは手のひらで大きさを表した。 「親指から小指の先くらいってことですか?ってなると、15センチくらいか…でも日本人でも大きい人ならそのくらいの人いますよ」 「それは大きくなったとき、勃起したときのサイズでしょ?韓国人は普通の時でこのサイズ。お兄さんの今のサイズ、こんな豆粒みたいな大きさだけど、韓国人はこの5倍くらいあるってことね」 「え?平常時で15センチ?嘘でしょ?」 「初めて日本に来た時日本人は本当に小さいと思った。韓国人で15センチは普通。日本人が小さすぎるだけ」 「そ、そうだったのか…」 自分のチンコの大きさに自信があったわけではないが、かと言って特別小さいと思っていたわけでもない。もちろん、ソンミさんの話からすれば、日本人の中では平均サイズということになるのだろうが、それでも韓国人の男とそれだけ差があるのは屈辱だった。 「でもお兄さん、この話聞いて少しオチンチン元気になってる。Mなの?」 「あっ、えっ、何で」 「日本人のお客さんみんなMです。これも韓国人と反対。お客さんはどちらかというといじめられたい人が多い。私にマッサージされているうちに変な声出して喘ぎだす。私が何しても勝手に喘いで感じてるから日本人相手の仕事は本当に簡単です。楽にたくさん稼げるから私日本人大好きです」 「ソンミさん意外とワルなんですね……」 「お兄さんもどうする?他の日本人と同じように私にいじめられたい?」 韓国人よりチンコが小さいと言われて勃起してしまった僕にもう恥も外聞もなかった。今はソンミさんが放つ淫らな雰囲気に身を任せて気持ち良くなりたいという気持ちが強かった。 「いじめられたいです」 「やっぱり」 ソンミさんは僕のチンコを指でピンと弾いた。 「じゃあ、私をマッサージしてくれますか?さっきからお兄さんをマッサージして疲れちゃった」 「はい!」 マッサージしてもらうためにお金を払っているのに、反対に僕がマッサージするなんておかしな話だ。だけど、僕は喜んでソンミさんにマッサージしようとしていた。何よりもこんな美人の体に触れられるなんて嬉しくてたまらない。 「あ、それから、その汚いものを私の体につけるのは禁止ですよ。あくまで、手だけで私の体をマッサージしてくださいね。もしオチンチンを私の体につけてしまったら、その時点でマッサージタイム終了です。気をつけてくださいね」 「はい!わかりました」 「いい返事ね」 「それではマッサージさせていただきます」 ソンミさんをうつ伏せで寝かせると、ツヤツヤした衣装の上から力を一生懸命入れてツボを刺激していく。 「んっ、なかなかうまいですね」 「実はマッサージの専門学校に行っていたことがあって」 「そうなんですね、なかなか使える奴隷かも」 「ありがとうございます!」 ソンミさんに褒められて僕は良い気分になる。もし気に入ってもらえたら、この後もソンミさんに呼んでもらえてマッサージさせていただけるかも……とそんなことを考えていた。 「ふっ、ふっ」 全裸でマッサージする僕の下で気持ちよさそうに目を瞑っているソンミさん。上からは表情を読み取ることはできないが、少なくとも僕のマッサージは合格点ではあるはずだ。ソンミさんの肌は、白く、すべすべで柔らかい。触っているシルクの布のような心地よい感触が手の中に広がる。 「ああ、ソンミさん、僕も気持ちいいです」 「そうですか、それはよかったです。……ん、?止めてください」 「えっ?はい」 するとソンミさんは顔だけこちらに向けて言った。 「最初に言いましたよね。その汚いものを私の体につけたら終わりだって」 「えっ?……あっ!」 マッサージに夢中で気づかなかったが、ソンミさんの体に触っているうちにフル勃起していた僕のチンコは、いつの間にかソンミさんのお尻に当たっていた。 「そんな短くても勃起すれば多少は大きくなるんですから、目測を誤らないことですね」 「すっ、すみません……」 「まあ、いいです。マッサージはこれで終了」 「となると、、?」 「ここからはお仕置きですね」


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