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韓国の大衆浴場④

「俺らに赦しを乞いたいっていうチョッパリくんの気持ちはわかったよ。そして、ちゃんと土下座で謝れたしな。俺はチョッパリくんを評価する」 もはや「お兄さん」という呼び方も失われ、「チョッパリくん」という呼び方になってしまった。「チョッパリ」という単語が、日本人にとって侮蔑的な意味を持つ単語であることは僕にもわかる。 「それにしても最初から思ってたけど、チョッパリのチンコって異常に小さいのな。お前も思っただろ?だから、ずっとタオルでチンコ隠してたんだよな?」 「そ、そうですね。皆さんのその、アソコがご立派すぎたので、恥ずかしくなってタオルで隠してしまいました」 「アソコってどこだよ。アソコじゃないだろ?俺らの何がでかいんだ?」 「その、、皆さんのチンコが僕のチンコよりデカくて、小さいチンコの自分が恥ずかしくなって隠してしまいました。すみません……」 「はは!別に謝ることはないんだけどな〜。でもチンコが小さくてすみませんって謝るのは世界中でチョッパリくらいじゃないか?」 「「「あははははは!!」」」 浴場に少年たちの笑い声がこだまする。土下座して謝ったはずなのに、陵辱の言葉は終わらない。 「でも俺さー、そんな小さいチンコでどうやってシコるのか気になるな」 一人の少年が言った。 「あ、俺も俺も!なぁ、ちょっとこの場でシコらせてみようぜ!」 え?冗談じゃない?ここでシコるなんて最悪だ。助けを求めて周りを見るが、すでに少年たち以外の客は湯を上がっている。もはやこの浴場内は少年たちの法が支配する違い法権だ。 「おい、いつもやってるみたいにやってみろよ。俺たちのデカチンおかずにしていいからさ」 数人の少年たちが僕を囲むように立ち、ぶらぶらと柔らかい巨根を揺らしている。 「僕は、ホモじゃないです!」 口では言うものの、目の前に揺れる巨根を見ると羞恥心からか体の奥が熱くなってくるのがわかる。気づくと、僕のチンコはぴょこんと勃っていた。 「ホモじゃないのに俺らのチンコ見て勃つのかよ!あ、もしかして男であることを放棄しちゃったのかな?韓国人の本物の男を目の前にしたらチョッパリはみんなホモになっちゃうのか?」 「ぐっ……」 悔しいけど、何も言えない。 「ちゃんとシコるところ見せられたら解放してやるから」 「わ、わかりました」 僕はそのままうつ伏せになると、浴場の床に勃起した自分のチンコを擦り付け始めた。その瞬間少年たちは爆笑する。 「マジで?チョッパリのスタンダードスタイルそれかよ?床オナってお前酷いな!だから皮もすっぽりかぶってるのか!」 ズルっズルっ 「うぅ…」 屈辱の言葉を浴びせかけられながら僕は床にチンコを擦り付け続ける。自分の半分程度しか生きていないであろう少年たちにチンコの大きさで負け、土下座させられ、挙げ句の果てにオナニーさせられて笑われている。こんな状況なのに、僕のチンコはますます硬さを増していた。 「おい、チョッパリ気持ちいいか?」 「気持ちいいです……」 「俺らに感謝しないとなあ?こんな気持ちいいことさせてくれるんだから」 「はい、ありがとうございます。こんなに気持ちいいオナニーさせてくれてありがとうございます、韓国人様……」 「チョッパリは根絶やしにした方がいいな。こんなドM民族アジアの恥だろ」 「まーまー、でも俺らの奴隷としては使いやすいんじゃね?チョッパリ女も自動ドアで渡してくれそうだし」 「たしかに」 日本人を侮辱する韓国人の子供たちの言葉を聞きながら、僕は一人で床にチンコを擦り付けオナニーし続けた。やっぱり韓国人とは関わってはいけなかった。それは韓国人が常識知らずだからではない。「強すぎる」からだ。日本人は韓国人から身を守る術として、韓国にはできるだけかかわらないことを選んだのに、昨今の韓流ブームでまた韓国人が日本を支配してしまうだろう。 「おーい、韓国デカチンに興奮するチョッパリくん、聞こえてる?」 「ああっ、気持ちいい!」 「ぶっ、はははは!こいつもうだめだわw」 屈辱なのに、僕は快楽の最中にいた。


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