【AMWF】留学してきた韓国人はバカにしていた日本人とは一味違った④
Added 2021-01-01 08:02:44 +0000 UTCズズッ…… シウォンの太くて長い陰茎がナンシーの割れ目をこじ開ける。 「あっ……、はああああああああああっっっ!!♡♡」 もう何十回もこの怪物のようなペニスを受け入れているはずなのに、ナンシーは未だに処女膜を突き破られるかのような鈍い衝撃を味わう。それだけ、シウォンのペニスは規格外なのだ。 ナンシーが今までに見た中で一番小さかったペニスは、高校時代に交換留学で1ヶ月だけ来ていた日本人高校生ケンタのペニスだ。ナンシーの家にホームステイしていた彼が、バスルームで着替えているところを偶然見てしまったのだ。それは、ペニスというにはあまりにも弱々しく、まるで体に付属する突起のようにぴょこんと前を向いていた。 ナンシーと3つ違いの弟のジョンと、ナンシーは幼い頃よく一緒にお風呂に入っていたが、その時に見たジョンのペニスよりもさらに小さい。ケンタのペニスは小さいのに、陰毛は一人前に生えそろっているから、ペニス本体はほとんどが陰毛に隠れてしまっていた。 次の日、ナンシーが学校で仲良しグループにその話をすると、友人たちは一様にこう言った。「アジア人のペニスが小さいのなんて世界の常識でしょ?」「日本人は体もチンコも小さいって有名よ。アニメばっかり見てセックスなんてしたことないんじゃないかしら」「ただのガリ勉でしょ。男らしいところなんて一つもないわ。セックスの相手として考えるのもムリ」 友人たちの考えは、それはそれでひどい気もしたが、ケンタのあのペニスを見た後ではナンシーも必然的に同じ考えにならざるを得なかった。そうだ、私たち白人と彼らは違うんだ。私たちは選ばれた民族。当然、私の相手も、男らしくてペニスの大きい白人でなければいけない。ナンシーは自然とそう考えるようになった。 ……… 「おおおおおっっ!!♡♡♡♡おほぉぉっっっ!!!♡♡」 「イグーーーッ!!♡♡イグーーーッ!!♡♡」 「だめ〜〜〜〜ッ!!♡死んじゃう〜〜〜〜!!死んじゃう!♡♡」 そんなナンシーは、今、そのアジア人に上から組み伏せられ、股を大開きにされて巨根をバンバン打ち付けられている。 ナンシーのこれまでの考え方すれば、今の自分の姿はまさしく「敗北」という他ないだろう。 負けたのだ。ナンシーは。 あれだけ馬鹿にしていたアジア人に。 そしてナンシーを敗北に追い込んだのは、アジア人の策略でもなんでもない。ただ、強い男。逞しい筋肉とペニスを持ち、有無を言わさぬ性的魅力に負けたのだ。 ナンシーにとって、これまでの人生で韓国人に一人も会わなかったことも、こうなってしまった理由だろう。ナンシーの考えはある意味で正しかった。アジア人は本来もっと小さい民族なのだ。韓国人を除いては。 「今日も精液注ぎ込んであげよう。ナンシーも俺の精液を子宮に欲しいだろ?」 下半身は激しい動きをしているはずなのに、見下ろすシウォンの顔は余裕に満ち溢れている。うっすら笑っている口角がセクシーだ。 「あっ!はっ、ほしい、欲しいっ!♡♡」 ナンシーの方は、突かれているだけのはずなのに息も絶え絶えだ。一突きされる度に、ナンシーの子宮がパクパクと口を開けてシウォンの精液を欲しがっているのがわかる。 パン!パン!パン!パン! シウォンが下半身の動きを速める。 「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」 ナンシーはキスをせがんでシウォンの首の後ろに手を回すが、シウォンは顔を近づけようともしない。代わりにたら〜っと一筋の唾を垂らした。まるで、キスなどしなくてもお前には唾だけで十分だ、とでも言わんばかりに。これほど馬鹿にされてもナンシーに迷いはない。シウォンの体から出てくるものはなんでもナンシーにとってご褒美なのだ。ナンシーは惚けた顔で口を開け、韓国人の唾を美味しそうに飲み込む。 よくできました、とシウォンはナンシーの唇にキスをする。キスは次第に、貪るようにナンシーの口をこじ開け、舌と舌を絡ませていく。その瞬間、ナンシーは絶頂する。 ああ、これがメスとしての幸せなんだ。 世界で一番強いオスと交尾すること。 シウォンのペニスから流れる韓国人の強い遺伝子は、ナンシーの子宮を通って、腹から心臓へ、そして脳までも達しているように思われた。 「ああ、、幸せ……♡♡」 アジア人を低く見ていたかつてのナンシーはそこにはいない。 いるのはただ、韓国人という絶対的な強者に躾けられ、完全に服従を誓うことを決意した、一人の白人女性だけだった。