ジャニーズから韓流アイドルに乗り換える日本人女子たち⑥
Added 2020-12-17 13:57:42 +0000 UTCーあの、みなさんの前でオナニーして射精させていただけないでしょうか? K美「うわっキモ」 I子「何言ってるんですか?」 M香「私たちの前でオナニーしたいんですか?」 ーそうなんです。さっきから皆さんに馬鹿にされて勃起が収まらなくて……今後のインタビューに差し支えるので、ここで抜いてスッキリさせていただけないかなと思いまして I子「でも勃起してようがしてまいが小さいのは変わらないんだから、別にそのまま勃起させておけば良いんじゃないですか?」 ーそれはそうなんですけど、でもせっかくこんな綺麗な女の人が3人もいるので、ちょっと勇気を出して言ってみたんです。こんな機会もうないかと思って M香「勇気を出して言うことが『オナニーさせてください』って情けなすぎませんか。普通そういう時は『抱かせてください』とかじゃないんですか」 ーだ、抱くなんて、そんな。皆さんが言うように僕のチンコは小さいですし、セックスさせてくださいなんて言うつもりはありません。ただ、そのせめて、オナニーだけはさせていただけると嬉しいなーなんて M香「はあ、本当になっさけないですね。女の子前にしてオナニーさせてくださいしか言えないなんて」 K美「どうする?オナニーさせてあげる?」 I子「勝手にしてください。汚い精液が私たちに飛ばないようにしてくださいね」 ーありがとうございます。 シコシコシコシコ… M香「それって本当にシコシコできてます?短すぎて、オチンチンが手で全部隠れちゃってますね」 I子「本当ですね。すごーい、こんな短いオチンチンでもオナニーしてて気持ちいいんですか?」 ーはい、気持ちいいです、うっ K美「M香ちゃんは、弟以外で日本人のオチンチン見るの初めて?」 M香「はい、初めてです。多分この先も見ることはないと思いますけど」 K美「そうよね。若くて綺麗なんだし、韓国人のデカチンだけ楽しんでれば十分よね。良いなあM香ちゃんは。私も今くらいの時期に高校生だったら韓国人とのセックスもっと楽しめたかも」 M香「本当は韓国人になりたいですけど、でも、まだ日本の隣に韓国があってよかったなと思います。そのおかげで、私たちはこんな情けない日本人男性を相手にしなくて済みますし。ここだけは世界のどんな国にも負けない日本の良いところですよね。『韓国に近い』っていう」 I子「そうですよね、コロナが明けたら、私も韓国に真っ先に行って韓国人とセックスしまくりたいです」 K美「どう?美女三人の前でオナニーするのは楽しい?こんな美女に相手してもらうことなんてもうないだろうから楽しんでね」 M香「K美さん、この数十分でだいぶSになりましたね!」 K美「なんかこういう人とまともに敬語でやりとりしてると、私まで同じレベルの人間になったみたいで嫌なの。だからせめてこの人とは同じに思われたくない、って意味でタメ口で命令してみたら意外とハマっちゃった」 I子「なんか日本の男性ってMが多いですよね。女性はもっと攻めてきてほしいのに基本受け身が多いから盛り上がらない」 K美「その象徴がここにいる男ってことね」 ーあの、みなさんの姿をみていたら、僕も眠っていたオスの本能が芽生えてきて……よかったら僕とセックスしてくれませんか? 三人「絶対無理!!!」 こうして、インタビューは終わりを迎えた。 当初の目的であったジャニーズとKPOPの比較というテーマからは遠く離れてしまったが、日本人と韓国人の普遍的な魅力の違いというのを、よりまざまざと感じさせられた。 あれからというもの、私は女性に言葉で責められる快楽を味わうことに夢中になってしまった。近いうちには、本場韓国のSMクラブで存分に痛めつけてもらうことを計画している。 こうして、女性だけでなく男性もM化し、韓国人の思い通りに日本人が調教されていくのだ。