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日韓性交渉禁止法④

朝日がレースのカーテンから静かに差し込む。 ベッドの上にはぐしゃぐしゃになったシーツと一人の美女。 なんとも幻想的で美しい光景だ。 美女は何も身につけず、裸のままベッドに横たわっている。 そこへ同じく裸の男が近づいていく。 こちらも、女に負けず劣らず美しい体だ。 生まれたままの姿の、完璧な男と完璧な女。 朝のセックスが始まるには、十分すぎる条件だった。 部屋にはムーディーな音楽が流れている。 男が、うつ伏せで寝ている女の足にまたがり、並みのチンコでは埋もれてしまいそうなほど大きな女の尻を叩く。 パチンと乾いた音が寝室に響き、女はうぅんとうめき声をあげた。 男は女の膝を立てさせ、お尻を突き出す格好をさせる。 そして、女の尻よりもさらに大きく、威圧感を感じさせる巨根を、まるで1本の剣を突き刺すかのように、女の秘部に挿入した。 男の剣は、抵抗なく女の中に入っていく。女は、男の巨大すぎるペニスを難なく咥えこんだ。女の性器からは、ヌルヌルとした愛液が流れ出て、太ももをテラテラと濡らしている。突き刺した瞬間にはわずか少量しか出ていないように思われた愛液は、1分ほどで女の足の下に水たまりを作ってしまうほどの量になった。 挿入しただけで女が十分に感じていることを確認した男は、ゆっくりとペニスを上下させていく。杭打ちの要領で、ズッ、ズッと女の性器を巨大なペニスが蹂躙していく。その度に男のペニスと愛液の摩擦が熱を帯び、グチュッ、グチュッと卑猥な音が響く。 男は快感に上を向いて叫び声をあげる。バックよりもさらに動物的な姿勢で行われるセックスの中で、この叫び声はまるで野生動物の咆哮だ。 この瞬間、女はオスに犯されていることを理解する。 理性ではどうにもできない、メスとしての喜び。 それを与えてくれるのは、今自分の恥ずかしいところすべてを眼下に収め、自らのペニスを本能のまま打ち付けているこの男なのだ。 道徳的な行いも、理性的な思索も、この動物的なセックスの前では何の意味も持たない。 そして、女は自分がこの男に絶対に勝てないことも理解する。 この快楽を与えてくれるオスを、どうして無下に扱うことができるだろうか。 度重なる咆哮。愛液が飛び散り、巨根は女の性器を我が物顔で押し広げていく。 このセックスを初めて体験したときから、女はメスになっていた。 男の名前は、パク・シウォン。日本で暮らす無職の韓国人だ。 そして、女の名前は、白石美穂。 美しすぎる国会議員として、日本人男性の心を射止める日本のセックスアイコンだ。


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