韓国人の奴隷になった美人姉妹15
Added 2020-11-16 10:38:00 +0000 UTCようやく外が明るくなってきた。 咲良はヤり疲れてベッドの上で大股びらきで寝ている。 咲良の彼氏が見たら、こんな姿に幻滅するだろうか。 本当は、幻滅する必要はないのだ。 これが、「やまとなでしこ」ともてはやされる日本人女子の真の姿なのだから。 日本人にとっては残念なことに、日本はすでに韓国の植民地といっても過言ではない。 それも、太平洋戦争で日本がやらかしたような下手な植民地化ではなく、文化的な植民地化だ。 それは表向き平和な形態をとってはいるが、実際には軍事的な侵略よりもはるかに大きな損害を与えるからタチが悪い。 現代日本人の美の基準は韓国人、セックスとは何かを教えてくれるのも韓国人、従うべきなのも韓国人。すべての基準が、「韓国」と「韓国人」になった日本人にとって、韓国人と一夜をともにした時に狂ったように性欲に溺れるのはまったく不思議な話ではない。 昔とは時代がまったく変わったのだ。 韓国人はベッドでの主導権を握り、日本人は韓国人に跪いて快楽を貪る。 韓国人の巨大なペニスと、力強いセックス、そして匂い立つような色気は、日本人女子をあっという間に韓国人の虜にしてしまった。 自分に自信がない日本人男子だったら、この大股びらきで寝ている咲良の写真でも撮って、あとでまたセックスするための脅しの材料にでもするのだろう。 だが、俺にはそんなものは必要ない。 なぜなら、次にセックスするときは、必ず咲良の方から連絡が来るからだ。 これまで、日本人女子とセックスしてきた中で、初めてのセックスのあとに、女側から連絡がこなかったことは一度もなかった。 そしてかわいそうな日本人彼氏は、二度と自分の彼女の真実に出会うことはないだろう。 彼女の心の中には常に俺がいて、デートのときも、セックスのときも、頭の片隅では必ず俺のことを考えている。彼女は、俺に呼ばれれば、デート中であろうが二つ返事で来て俺に奉仕をすることになるだろう。 咲良「ん……スンホン…」 咲良が寝言を言う。 俺「夢の中でも俺とセックスしてるのか?せめてそこは彼氏の名前を呼んでやれよ」 咲良はもう俺のものだ。