日韓性交渉禁止法②
Added 2020-11-13 12:44:10 +0000 UTC韓国人が日本人とセックスすることを禁じる「日韓性交渉禁止法」について、与党自主党が今国会での成立を見送ることが13日わかった。 日韓性交渉禁止法については、在日韓国人だけでなく、日本人の若年層女性の支持が得られていないことなど、かねてから法案の正当性を疑う声が強かったが、そうした声に押されて与党は今国会での成立を断念した形だ。韓国人と日本人のセックス増加に歯止めをかけられないなど、実施に伴う問題点が噴出していることもあり、事実上廃案となる可能性が高い。 街ゆく人の声を聞いてみると、男女で正反対の意見となった。 本法案に関しては、日本人男性の75%が賛成しているが、日本人女性では90%以上が反対だ。 「気持ちの良いセックスがしたい」、「遺伝的に優れた子供を産みたい」、「韓国人男性とセックスをしてみたい」といった韓国人とのセックスにポジティブなイメージを抱く女性の反対が根強く、「日本人女性を韓国人にとられたくない」、「自分のセックスが大したことがないのがバレてしまうのが辛い」といった男性側の賛成意見では、そうした反対を押し切ることができなかった。 また、法案を推進していた白石美穂議員の突然の自主党離党・法案への反対表明も逆風となった。白石議員の離党と変節については、詳しい経緯が明らかになっていない状況だが、関係者の話によると、最近親しくなった韓国人男性の助言によるものらしく、まさに韓国人によって法案が葬り去られた形となった。 街の女性たちからは、廃案となったことで安堵の声が聞かれた。 「韓国人とセックスできないというのは(日本人女性にとっては)辛いこと。日本人男性は、自分たちがセックスできないのを韓国人男性のせいにしないでほしい」(25歳・歯科助手) 「私たちが大人になったときに、韓国人とセックスできないというのは辛すぎる。今回、廃案となって本当に良かった」(17歳・高校生) 「女友達の間では、韓国人とセックスすることで一人前の女になったという意見もある。これからの日本にとって正しい判断だったのではないか」(28歳・会社員) 最新の世論調査によると、今回の一件で自主党の支持率は大きく下がった。 新韓論調の高まりとともに、野党第一党である敬韓党の存在感がますます上がっていきそうだ。