韓国人の奴隷になった美人姉妹11
Added 2020-11-04 11:35:58 +0000 UTC美咲の部屋を出て、すぐ隣にある咲良の部屋へゆっくりと近づいていく。 足音は立てない。あえてゆっくりと、焦らすような足取りで、しかし着実に咲良の部屋は近づく。 20cmほど開いた扉からは明かりが漏れている。 不自然な状況だ。扉は開けたのに、部屋から出てこず、しかも扉をもう一度閉めようともしない。 状況が不自然であればあるほど、俺の期待は確信へと変わっていく。 咲良の部屋の前まで来た。 中の様子を伺うこともせず、扉を勢いよく開いて中に入る。 そこには、椅子に座って下半身裸になってオナニーする咲良の姿があった。 咲良「ちょっと、なんで勝手に入ってきてるの?」 咲良はとっさに毛布で自分の体を隠す。 咲良「ねえ、出てってよ」 俺は何も答えずに、おもむろに自分のズボンとパンツを下までずり下げた。 パンツの中で勃起していたチンポが、「ビィン!」と音を立てそうな勢いで跳ね上がり、腹にぶつかる。 咲良は、何か言いたそうになりながらも、黙って「それ」を見つめている。 一般的に、韓国人のペニスを見たときの日本人女性の反応は、畏怖・期待・歓喜の順番に変わっていく。自分がこれまで体験したことのないような巨大なペニスに貫かれることを想像して、徐々に目には喜びが満ち溢れていくのだ。もちろん、女はそれを気取られないようにするが、数多の日本人女を抱いてきた俺から見れば、女たちがどんな気持ちを隠そうとしているのかは一目瞭然だった。 咲良の反応も例外ではない。咲良の目が、驚きや恐怖といった感情から、憧れや期待といった感情に変わる瞬間を俺は捉えた。 何も言わずに、咲良の方に進んでいく。 咲良は若干身じろぎするが、そこから動こうという気配はない。 咲良の鼻先に勃起したチンポを持っていく。 咲良「え?ちょっと、何これ、どういうこと」 ここで少しだけ正気を取り戻した咲良が言い訳のように取り繕うが、その言葉にもはやなんの意味もないことは咲良自身もわかっているはずだ。だから、俺は何も言わない。黙って、勃起チンポを咲良の前に晒し、咲良の鼻先に擦りつけるようにした。 その瞬間、咲良は、守っていた堤防が決壊したかのように、俺のチンポをしゃぶり始めた。 咲良「ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!」 俺「最初からそうやって自分の気持ちに正直になればいいんだよ」 咲良「ああっ!だめ、もう無理っ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!」 「お堅い」らしい咲良の貞操は瞬く間に破られてしまった。 韓国人の勃起チンポを顔の前に持っていくという、何一つ工夫のない単純な行為によって。