韓国人の奴隷になった美人姉妹⑩
Added 2020-11-03 02:07:33 +0000 UTC美咲との家中を歩き回ってのセックスをしてから1時間が経った。 あれだけ家中に響き渡るようにセックスしたから、咲良の耳にも当然俺の望み、つまり咲良をだきたいという思いは届いているはずだ。美咲の気持ち良さそうな嬌声、肉と肉がぶつかり合うセックスの音は、日本人の彼氏で欲求不満がたまっているに違いない咲良にどう聞こえただろうか。 美咲はヤリ疲れて眠っている。俺は、暇を持て余してスマホをいじっている。 見回してみると、美咲の部屋は女子っぽいものにあふれている。 韓国産の化粧品、韓国アイドルのポスター、韓国語の学習書。 今の日本の若者の興味を凝縮したような部屋だ。 美咲の世代が大人になったら、今度は美咲の子供達が韓国にハマるのだろう。 その頃には、日本人の日常生活に韓国が浸透しきって、「韓国」や「韓国人」は、単なるブーム以上の意味を持つようになっているはずだ。すべての日本人の憧れは韓国人、そんな時代がすぐそこまで来ようとしている。 俺のような韓国人にとって、最初は日本人とのセックスは、自分の性欲のはけ口でしかなかった。日本人の女は、俺が韓国人だとわかると簡単にヤらせてくれるし、韓国人の女では考えられないような変態プレイでもやすやすと受け入れる。韓国人というだけで特権階級になれるこの国で、俺は次第に、日本の行く末は自分たち韓国人が握っているのだという気になった。 正直言って、日本の文化レベルは低い。一時期は国際的にプレゼンスを示していた政治も経済も、今や三流国のそれで、韓国だけでなくアジア諸国に追い抜かれようとしている。だったら、日本が再起できるように、優れた民族である韓国人がそれを助けてやれば良い。日本人は、韓国人の舎弟となって、韓国人に仕えて自分たちの国を栄えさせれば良いのだ。そのために、俺は、セックスの最中でも、韓国人と日本人の序列がわかるような言葉遣いをする。 眠っている美咲のケツを叩くと、美咲は「う〜ん」と寝ぼけながらケツをこちらに向けた。 俺がケツを叩いたら、いつでも韓国人のペニスを受け入れられるようにこちらにケツを向けろという俺の教えを、眠りながらでも忠実に守っている。日本人は本当に調教しがいがあるな。 「ギー……」 隣の部屋の扉が開く音が聞こえた。だが、中からは誰も出てくる気配がない。 この時を待っていたのだ。 期待に胸を高鳴らせ、俺は美咲の部屋を出た。