韓国人の奴隷になった美人姉妹⑥
Added 2020-10-25 04:22:07 +0000 UTCドアが開くと、美咲が全裸で立っていた。 ハアハア言いながら部屋の中に入ってきて、いきなり座り込んで俺のチンポをしゃぶりだした。 美咲「ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!」 俺「おいおい、挨拶もせずにいきなりチンポしゃぶるのかよ」 美咲「ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ああっ、ダメっ!なんでこんなに美味しいの!」 俺「彼氏のじゃ満足できなかった?」 美咲「うん、やっぱりダメだった!彼氏の小さくて、奥まで届かないの。見ても、舐めても全然興奮しないし、なのにスンホンのオチンポ見た瞬間に私だめ、興奮しちゃう。なんで、おかしいよ、わたし。ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!」 俺「別におかしくないだろ、ただ単にお前が韓国人のデカチン好きな女ってことだよ」 美咲「うん、そうかも…。ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ああ!美味しいよ!プハッ!」 美咲は全裸で冷たい床に座り込んで俺のチンポをしゃぶる。俺はベッドに腰掛けて美咲がチンポをしゃぶるのにまかせている。彼氏にはきっとこんな情熱的な奉仕はしないのだろう。だが、それも仕方のないことだ。すべては美咲を、女を満足させられない彼氏が悪いのだから。 美咲「スンホンのオチンポ勃起してきた。大きすぎで見てるだけで興奮しちゃうよ。ねえ、入れていい?」 俺「咲良とヤルのに協力してくれるならいいよ」 美咲「え?なんで、それはできないよ。お姉ちゃんとはしないで。私とだけセックスして!」 俺「じゃあチンポ入れてやんない」 美咲「え、そんな…。お願い、スンホン入れて!スンホンのデカいオチンポじゃなきゃイけないの。彼氏の粗チンじゃ無理だったの」 俺「咲良とヤらせるか?」 美咲「それは…。わかった。じゃあ協力はするけど、抱かれるかどうかは咲良次第だからね。いくらスンホンの頼みでも無理やりってわけにはいかないし」 俺「それはわかってるって。あくまで、咲良は自分から俺のチンポを入れてほしいって頼んでくることになるから心配すんな」 美咲「お姉ちゃんは私と違って真面目だから、絶対知らない男にセックスなんてさせないよ。それにお姉ちゃんにはずっと付き合ってる彼氏がいるし」 俺「彼氏持ちは関係ないだろ。美咲だって彼氏がいるけど、俺のチンポの虜になったもんな?」 美咲「そ、それは言わないでよ。もう!いいから早くスンホンのオチンポちょうだい!オチンポください!」 俺「しょうがねえな、淫乱女」 そう言って俺は美咲を後ろ向きにさせると、バックの姿勢で一気に巨根をマンコに突き立てた。 美咲「おおホオオおッ!!!ああああっ!だめっ!気持ちよすぎ!意識飛んじゃう」 俺「そんなデカい声で喘いだら彼氏が目覚ますぞ」 美咲「ダメええッ!声出ちゃうよっ!こんなオチンポ勝てるわけない!韓国人様のオチンポ強すぎるよおぉッ!」 パンパンパンパン!!パンパンパンパン!! パンパンパンパン!!パンパンパンパン!! パンパンパンパン!!パンパンパンパン!! パンパンパンパン!!パンパンパンパン!! 美咲「ああ〜〜っ!ああっ〜〜〜〜!ねえ、気持ちいいよ、おかしくなっちゃう」 俺「あ〜、早く咲良とヤリてえな。オラッ!咲良出すぞ!!」 美咲「ねえ、ダメ、咲良って言わないで。私の名前呼んで」 俺「うるせえな、俺は咲良とヤりたいんだよ。ああ〜、咲良出すぞ!咲良のマンコに俺の精液出すぞ!孕ませてやるからな!」 美咲「ダメぇぇ〜〜!私でイって〜〜〜!」 俺「ああ〜っ!気持ちいいわぁ〜咲良〜!!」 ビュルッ!ビュルルルルル!!! 日本人彼氏のお漏らしのような射精とは違う、洪水のような韓国人の射精。 美咲はその射精の勢いにも感じているらしく、呼吸困難になりながらも、声にならない声をあげていた。 しばらくして、美咲がようやく元の様子を取り戻した。 俺「ほら、彼氏のところ戻れよ」 美咲「う、うん。スンホン、ありがとう」 彼氏の隣の部屋で、セフレの韓国人にイかせてもらって彼氏の部屋に戻る彼女か。 女の体を満足させられない男ってのは、端から見ると哀れだな。