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韓国人の奴隷になった美人姉妹⑤

ほどなくして、美咲の彼氏が、美咲の部屋のドアを開ける音を聞いた。 二人が楽しそうに話している声が聞こえる。 思えば、美咲とは、というよりも日本人の女とは、と言った方が正しいが、あんな風に普通の会話をすることもほとんどなくなってしまった。会う時は大体セックスが目的だ。話す内容も、「どこにぶち込んで欲しい」とか、「スンホンに会えなくて一人でしてた」とか、そういう下世話な内容だ。 美咲も、普段俺とできないような普通の会話をするのが楽しいのだろう。美咲のメンタルケアを考えても、まだ日本人彼氏と別れてもらうわけにはいかない。 美咲が風俗嬢だとすれば、彼氏は店のスタッフだ。俺とのセックスを恋しく思うあまり美咲の精神が不安定にならないように、表のサポートをするのが彼氏の役目だ。いざ、俺が登場した時には、彼氏はすっと脇に退いて、俺のチンポを彼女が受け入れるための脇役に徹する。これで3人とも幸せってわけだ。 そんなことを考えていると、美咲と彼氏がセックスを始めた音が聞こえる。 俺は、そっと壁に耳を当てて、隣の部屋の様子を伺ってみた。 彼氏「美咲、今日も可愛いね。美咲と部屋に二人でいるだけで俺興奮しちゃうよ」 美咲「あっ、ちょっと、そんないきなり触ってこないでよ。健二、超興奮してるじゃん。あそこもおっきくなってる」 彼氏「美咲を見てると自然とこうなっちゃうんだ。ねえ、脱がせてくれない?」 美咲「嬉しい。うん、わかった。……わあ、健二のオチンチンすっごくおっきい」 彼氏「だろ?美咲はデカいチンコ大好きだもんね。この前、サークルの奴らと銭湯行ったら、他の奴らのチンコ小さくてびっくりしたよ。聞いてみたら、みんな勃起しても9センチくらいで、俺みたいに10センチあるのは相当デカいらしいよ」 美咲「そ、そうだよね〜。うん、こんなおっきいオチンチン、元彼でもいなかったもん。健二の大きいオチンチン独占できて私も幸せ」 聞きながら、俺は笑いをこらえきれずにいた。日本人のチンコの小ささはまさかここまでのものだったとは。以前から、美咲の話で彼氏のチンコの大きさはなんとなく推測がついていたが、それでも、彼氏のサイズは日本人の中では小さい方なのだろうと思っていた。ところが、今彼氏が言っていた話だと、10センチというサイズでも日本人の中では大きい方だというではないか。日本人の女が、韓国人にハマる理由の答え合わせが、また一つ完了した。 美咲「ペロペロ…どう気持ちいい?」 彼氏「ああっ、気持ちいいよ、美咲!ああ、やばい、出そうだ、一旦口離して」 彼氏は、美咲のフェラによって、ものの15秒で射精しそうになっていた。 彼氏「美咲、入れるよ」 美咲「うん、きて」 ズチュ…… パン…パン…パン…パン 彼氏「ああーーっ!美咲の膣内最高だよ!美咲も気持ちいい?」 美咲「う、うん!健二のオチンチン大きくて気持ちいいよ〜」 パン…パン…パン…パン 彼氏「ああ、やばい!出そうだ!美咲出るよ!」 美咲「……え、もう?わ、わかった。私もイッちゃうよ〜」 パン…パン…パン…パン 彼氏「ああ〜〜!でる!イクぞ!美咲〜!」 美咲「……ああ〜、気持ちいい〜きて〜」 ピュルッ!ピュルピュル…… 彼氏「ああ〜、気持ちよかった。美咲も気持ちよかったよね」 美咲「う。うん。気持ちよかったよ。やっぱり好きな人とするセックスって最高だね」 しばらく無言になった。彼氏は、射精の疲れから、ぐったりして横になっているようだった。 俺は、ある確信を持って、着ているシャツとズボンとパンツを脱いで全裸になり、咲良のベッドに腰掛けた。部屋のドアに対して、横向きに置かれているベッドに座ると、だらんと垂れたペニスがふてぶてしく存在感を発揮するのがわかる。デカチンっていうのはこういうもんだよな。 しばらくして、隣の部屋のドアが開く音が聞こえた。 続いて、足音がこちらの部屋に向かってやってくる。 俺は、ニヤッと笑いながら、ドアの方を見つめた。


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